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2006/11/12(日)
とってもとっても懐かしい曲を聴いた。
ドヴォルザークの序曲「謝肉祭」。

この曲は、高校1年のときの吹奏楽コンクールの自由曲。
もちろん、私は出られなかったんだけどね。
コンクールでれない組はそれぞれパート練習しながら、
講堂から聴こえてくるこの曲を聴いていたっけ。
合奏のための準備、譜面台の用意したり、イスをだしたり片付けたり。

演奏しなかったけど、気持ちは一緒にコンクールの舞台に。

でも、残念ながら銀賞。
悔しくて泣いた。
仲良しでライバルだった他校の友達も同じく銀賞。
来年は一緒に金賞を取ろうと約束したんだよなぁ~。

この曲聴くと、それにまつわる思い出ばかりがかけめぐる。

そんな曲、ありませんか?



はぁ~懐かしいなぁ。
もうどれだけ月日がたつんだろうか・・・。





が、正確に計算はしたくない。

ドヴォルザークを聴いてみる
ドヴォルザーク:作品集


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コメント
この記事へのコメント
Ixtapaさま。

Ixtapaさまもステキな思い出がいっぱい引き出しにつまっているんだぁ~。

すっかり忘れていたことが、洪水のようにあふれでてくること
ありますよね。
これからもいっぱい引き出しにつめこんでいきたいですね♪


2006/11/12(日) 22:29 | URL | Ixtapaさまへ #-[ 編集]
同じアルバム持ってます。この曲、吹奏楽に向いているんですね。ドヴォルザークの曲は、その民族色の強いところが好きです。

私も、ほとんど全ての音楽は、何かしらの思い出と結びついていますね。音楽と思い出、全部「対」で言えるほど。

同じ曲を一定期間続けて聴くことがよくありますが、そういう時って「何か」があるんですよね。後から思い返すと。

音楽に目覚めてからそういう年月を30年以上、何かしらの沈殿物になって、心の奥底にしまわれていて、ある日その曲を聴くと、その心の引き出しから、その思い出が引き出されるっていう寸法ですね。
2006/11/12(日) 22:14 | URL | Ixtapa #-[ 編集]
秋海棠さま。

そういうのステキですね。
音楽が聴こえてくるたびに、そんなステキな思い出が
ぐるぐるしているんですね。

2006/11/12(日) 21:59 | URL | 秋海棠さまへ #-[ 編集]
私は逆にほとんどの曲が楽しかった出来事や美しい思い出につながっています。
大切にいつまでも心に仕舞っておきたい、忘れたくないという意識が働いているのでしょうね。
2006/11/12(日) 21:24 | URL | 秋海棠 #-[ 編集]
秋海棠さま。

やっぱりそういうのってあるんですね。
あっ、そういえばあの時こんなことあったって。

ただ、不思議と楽しかったときに流れていた音楽って
不鮮明なんですよね。
苦しいとかつらいとか、イヤだなぁとかネガティブな感情の
ときに聴いた音楽が印象に残っています。
いまとなってはいい思い出なんですけどね。
2006/11/12(日) 14:27 | URL | 秋海棠さまへ #-[ 編集]
そうですね、私も思い出と音楽とは本当によく結びついています。
私は中学3年生の後半になってクラシック音楽に突然目覚めました。そのときの‘目覚まし時計’はヴィヴァルディの四季とJ.S.バッハの小フーガでした。高校受験の末期だったので今頃からこれらを聴くと記憶が鮮やかに蘇ります。
以後、むさぼるようにバロックを中心に、またポップスも聴きましたがどれもその当時の想い出につながります。
曲がかかると、不思議と普段思い出さないことも出てきますよ。
2006/11/12(日) 08:09 | URL | 秋海棠 #-[ 編集]
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