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2006/10/19(木)
あ~~、やってしまいましたね、伴奏合わせ。
本番・・・・、同じ間違えしなうように。
『ゥン』のお休みを意識しないと。

音だしてしまうと音をひっこめることができないから
出てしまったものはどうしようもない。
とりあえず、あわせられるところから立ち直ることは
できたから。
休符を抜かしてしまっても、立ち直れる練習をしたということで。
ピアノの伴奏をしてくださる先生にもお休みし忘れる状況もありえると
いうことは伝えたし。

これはこれでよしとしましょう♪

あ~こわいな・・・本番。
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コメント
この記事へのコメント
秋海棠さま。

ありがとうございます。
あしたは、練習の成果を発揮したいと思います♪
2006/10/21(土) 17:01 | URL | 秋海棠さまへ #-[ 編集]
今日が大詰めの日ですね。

細かな確認練習が終わったら仕上げに通し演奏を。
その結果「今回の曲は十分に練習して完成できた」と思ったらそこで終わりにしましょう。
その確信を明日につなげるためです。
明日は待望の舞台で照明を浴びて演奏できるのです。素晴らしいですね。

会心の演奏ができますように。
演奏自体がすべてです。
言葉で説明を加えなければ理解されない演奏は目指さないでください。



2006/10/21(土) 15:07 | URL | 秋海棠 #-[ 編集]
秋海棠さま。

いまはとにかく、不安に思っている箇所を徹底的に吹き込むことだと思っています。
本番で100%またはそれ以上を目指して演奏できるようにしたいです。いま、この状態でこれでいいやという気持ちで舞台に立とうと思っていません。
とても満足できる演奏ができましたと・・・・終わったときにいえるように。

聴いている皆さんに満足を届けたいです。


2006/10/19(木) 22:59 | URL | 秋海棠さまへ #-[ 編集]
本番がこわい、とおっしゃいますけれど本当によくわかりません。
いったいフルートをなんのために、誰のために吹こうとお考えでしょうか?まず自分が快感と感動を得るためです。そして聴いている皆さんに満足を届けることです。

しくじるとどなたかに物凄く怒られるのですか?
教わっている先生にしても、立場はあなたのサポーターでしょう?
練習不足で開き直るのは聴いている方に失礼ですけれどね。

とにかく本番までに完成させる!
それも何度でも再現できるまで!!

場数さえ踏めば上がらずに演奏できるようになると勘違いをしないでください。あくまで練習段階で到達していることが条件です。
練習不足の言い訳ばかり上手になったところで、ある日突然吹けるようになることはほとんどありませんから。逆にしくじる回数が増えればトラウマとして居座る危険が高まりますから、とことん練習を積んで一日でも早く本番で完奏を勝ち取ることです。

debdemeさんは練習嫌いではないと思っています。
目的と方法を見据えて「着実に」実施することができればよい演奏ができると思います。

2006/10/19(木) 21:33 | URL | 秋海棠 #-[ 編集]
みやさま。

あそこもここも・・・・といろんなところがまだ不安だらけです。
先生から87%の出来かな・・・との評価。
ということは本番は・・・・。

いまはかなりドキドキモード。

私も精一杯やれることやって、あ~よかった♪で
終わらせたいですv-221
2006/10/19(木) 13:11 | URL | みやさまへ #-[ 編集]
こんにちは、伴奏あわせお疲れ様です。
もうじきですものね!!!私もできることを
精一杯やってこようと思っています。
2006/10/19(木) 13:06 | URL | みや #-[ 編集]
秋海棠さま。

ごもっとも・・・・、そうですよね。
間違えること前提の練習なんて、ありえないですよねぇ~!!

さて、練習しよっと♪
2006/10/19(木) 12:03 | URL | 秋海棠さまへ #-[ 編集]
よしとしましょう?

いけませんね。
どうも休符を飛ばす癖が堅固のようですね。

トリオを私達と一緒に吹いたときも何度かありましたから、伴奏者や先生に伝えただけではいけません。
聴衆にとってはなんら関係のないことです。

休符を抜かして戻る練習などをするより、休符を抜かさないように次の音の入りの練習を徹底的に行わなければいけません。
間違えることを前提にしてはだめですよ。
少なくとも、拍を間違えたところには全て赤マーカーで印を付しておくことです。
また、意識しすぎて過度に休んではいけませんよ。

2006/10/19(木) 01:45 | URL | 秋海棠 #-[ 編集]
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