チケットが届いた~

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2006/05/23(火)
山形由美&ヴェネチア室内合奏団のチケットが届いた。

時間もどんな曲演奏するかもチェックせずに申し込んでしまったのだが。
詳細が判明!


山形由美&ヴェネチア室内合奏団
7月15日(土) 紀尾井ホール 15:00~

ジェミニアーニ:ラ・フォリア
ヴィヴァルディ:フルート協奏曲ニ長調『ごしきひわ』
ヴィヴァルディ:フルート協奏曲ヘ長調『海の嵐』
マルチェッロ:オーボエ協奏曲ニ短調第二楽章『アダージョ』
メルカダンテ:フルート協奏曲ホ短調第三楽章ロンド・ルッソ
ヴィヴァルディ:トリオ・ソナタイ短調
ヘンデル=ハルボルセン:パッサカリア
マーラー:交響曲第5番第4楽章『アダージェット』
ジュナン:ヴェニスの謝肉祭


ということでした。
う~ん、知らん曲多いなぁ~。
ちょっぴり予備知識を蓄えておくかな・・・と。


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コメント
この記事へのコメント
秋海棠さま。

連鎖方式ですね・・・、なるほど。
まずはヴィヴァルディの作品10を制覇してみたいです。
できれば・・・、聴くだけでなくフルートでの演奏にも挑戦したいですね。

いろいろ詳しくアドバイス、ありがとうございました。大変参考になりました。
今後ともよろしくお願い致します。

2006/07/16(日) 21:58 | URL | 秋海棠 さまへ #-[ 編集]
バロック音楽の多様性に気付かれたのであれば、このたびのコンサートを聴いた大きな成果です。
どの作曲家も非常に多岐にわたるジャンルに作品を残していますので、少数の作品を聴いただけでその全体像を語るのは難しいですね。
たとえばメルカダンテにしても、ロッシーニ、ベッリーニ、ドニゼッティそしてヴェルディに並び称される歌劇の作曲家であったことは恐らくご存じないと思いますし、Vnコンチェルト「四季」の作者として有名なヴィヴァルディにしても、すばらしい宗教曲や歌劇作品に目を向ける人はまだ少ない状況でしょう。
なるべく多くの作品に触れる機会を持ちたいものです。

私の蓄積方法は連鎖反応方式です。
そのときに気になったキーワードで集中していくといいましょうか~~。

私もフルートを演奏しますので、今回のプロを例にとれば、

ヴィヴァルディの海の嵐→作品10全部→他の器楽作品→声楽作品→同時代の作曲家の声楽作品→その作曲家の器楽作品→・・・・

と、その時点で知りたい、聴きたい方向をいくらでも変えていってしまいます。
誰かに指図されるわけではありませんから自由に楽しんでいます。
とりわけFL作品は注意を払っています。

こんなところです、ご不明な点がありましたらおっしゃってくださいv-4

2006/07/16(日) 09:04 | URL | 秋海棠 #kJMvna1E[ 編集]
秋海棠 さま。

ヴェネツィアがひとつのテーマとなっているようです。
実は・・・、先日の私のコメントで『聴かず嫌いのバロック』と言いました。

その作曲家のもっとも有名な1曲がその人とすべての作品であるとおもってしまっているだなと
いうことを実感しました。
その人らしさというのは感じられますが、
曲ごとにあたりまえですが、全然ちがうのですね。また同じバロックといってもバッハとヴィヴァルディが同じわけでもないし。

ひとつかみのことですべてを語ってしまうのは
自分の中に吸収できるものの範囲を狭めてしまうのだなと演奏会いって感じました。

もっと貪欲にいろんな曲聴いて、その上で判断をしていこと。。。
まったく恥ずかしい限りです。

こんなことを聞くのも躊躇してしまうのですが、
秋海棠さま、かなり詳しいですよね。
どのようにしてそんなに吸収していっているのですか?差し支えないようでしたら教えて下さいませ。


2006/07/16(日) 06:45 | URL | 秋海棠 さまへ #-[ 編集]
というより、よかったですかー?
すでに演奏会は終わってましたよね。
とんちんかんでした、でも参考にしてくださいね。
2006/07/16(日) 01:01 | URL | 秋海棠 #-[ 編集]
イタリア・バロックが多いプロですね。
ヴィヴァルディのFLコンチェルトは定番中の定番の2曲(作品10-1及び10-3)です。もともと作品10は6曲構成なんですよー、表題つきは1から3までです。
ジェミニアーニのラ・フォリアは当時流行したスペインのラ・フォリアの主題の変奏曲。ヴィヴァルディ、コレッリ、スカルラッティほかの大作曲家も同じ主題で変奏曲を書いていますので注意して聴いておくとよいですよ。
マルチェッロのObコンチェルトの第2楽章は、
映画「ベニスの愛」で使われて一躍有名になった曲ですが、省略された前後の1、3楽章も美しいので残念ですね。
そして、メルカダンテのホ短調!結構聴きまくりました。私の印象では、ゴールウェイさんは馬力ありすぎー、もうすこし自然に、という感じ。グリミネッリさんと師匠のランパルさんの演奏が好きです。これも必聴の1、2楽章が聴けないのが惜しいですね。3楽章は3連符の連続で技巧的な曲です。メルカダンテはもともと歌劇がお得意の作曲家です。FLコンチェルトは他にも数曲ありますが、やっぱりホ短調!

ほかはご存じでしょう。楽しんできてくださいね。

2006/07/16(日) 00:17 | URL | 秋海棠 #kJMvna1E[ 編集]
getter123 さま。

はじめまして。

ブログ拝見しました。
今日行くのですが、楽しみが増えました。
どんな演奏なんだろうか・・・・。
2006/07/15(土) 08:07 | URL | getter123 さまへ #-[ 編集]
初めて訪問させていただきます。時間差があるようですが、私も先日(7/6)に彼女のコンサートに行ってきました。単に音楽だけでなく、背景にいろいろなことがあったので、感激もひとしおでした。
2006/07/14(金) 22:41 | URL | getter123 #HCI4rwHI[ 編集]
さなえさま。

こんにちは。おひさしぶりですぅ~。
早速リンクはりかえますね。

さなえさまのいまのスキン・・・、私のお気に入りに入っています。かわいいですよね、ピンクピンクにキラキラで。
2006/05/29(月) 18:25 | URL | さなえさまへ #-[ 編集]
お久しぶりです!!!
さなえです(●'∀`●)
あたしもfc2に移転しました(ノ*´∀)人(∀`*ヽ)
もしよろしければ、またリンク貼らせて頂きたいと思います★
遊びにいらしてくださいねe-415
2006/05/28(日) 17:32 | URL | さなえ #-[ 編集]
ぴっころさま。

ヴィヴァルディなんて・・・こういう機会がなければ聴かないので、どんな音楽に出会えるのか楽しみです。
山形由美さんのフルート演奏もどんなんだかとっても楽しみ。

2006/05/25(木) 01:32 | URL | ぴっころさまへ #-[ 編集]
私はヴィヴァルディのごしきひわをイ・ムジチ合奏団で聴きました。
3楽章からなりたっています。
そのときの演奏者は、シルヴィオ・ディ・ロッコでした。
楽しみですね~。
盗難にあったフルート登場かしら?
2006/05/24(水) 10:30 | URL | ぴっころ #ctnh5/VU[ 編集]
piccoloさま。

なんとなくその華やかオーラわかるような気がします。
楽しみだわ~。
2006/05/24(水) 00:15 | URL | piccoloさまへ #-[ 編集]
コンサートはよく行きますが、山形由美さんは行ったことがありません。ゴールウェイさんのコンサートで何度か客席でお見かけしましたが、華やかな「オーラ」が出てましたよ。
2006/05/23(火) 21:59 | URL | piccolo #-[ 編集]
こんにちは。

山形由美さん、楽しみです。
名前、顔は知っていてもよ~くフルート聴いたことないのでどんなもんなのかと・・・。

piccoloさまはよくコンサート行かれるんですか?
2006/05/23(火) 19:07 | URL | piccoloさまへ #-[ 編集]
二度目まして!

コンサート楽しみですね。プログラムのほとんどは発売中のCD「Luce」http://www.yumi-yamagata.com/disc_sale.htmlで聴けますよ。メルカダンテはゴールウェイ版がオススメです。〈個人的にですが・・・)昨年、札幌のコンベンションでグリミネッリさんのSoloで素晴らしい演奏を聴いたのを思い出しました。・・・
2006/05/23(火) 12:03 | URL | piccolo #-[ 編集]
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