初レッスン

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2006/01/15(日)
昨年の発表会からおよそ一ヶ月ぶりのレッスン。

朝一のレッスン。朝起きれなかったらど~しようと、前日の夜はちょっぴり
緊張気味。
で目覚まし時計3つをそれぞれ15分ずらしてセットして就寝。
無事、朝は起きることができた♪

さて、初レッスン。
気分的にはすごく気楽。
あ~こんなにも発表会の曲の練習がないというだけで気持ちが楽なのね。
いつもそんなに気負ってレッスン受けているわけでもないのだけど、
発表会前は、2週間に1回、30分の中でいろいろな問題点を
解決しなければならないわけだからあれもこれもと盛りだくさんになってしまう。

2つばかり、あせったこと。
これはまったく、間違った自分の思い込みで練習してきていたので
あれれれれ???。
どちらも楽譜をきちんと読めていなかったってこと。
1つは上の線の本数が増えていくとあれ、この音なに?みたいな。
まだ上にいっぱい線がある音符になれていないんだな。

そうそう、あとハ長調とイ短調のことがあったな。
平行調で三度下がって・・・・。
あ~~~~、苦手です。
言葉がでた瞬間に、もうこれはわかりませんフィルターがかかって
自分の中に入ってこない。
この苦手意識をまず乗り越えることも今後の課題。

ということで、次回は2週間後です。

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コメント
この記事へのコメント
みやさま。

高音になるとなんとな~くで読んでしまいますよね。ホッ。

私も、初見は苦手です。
初見が苦手なもうひとつの理由にはリズムがあります。
音がなにげにタイでつながっていたりするともうお手上げ状態です。
2006/01/17(火) 00:55 | URL | みやさまへ #-[ 編集]
そうですね・・・高音域は、なんだか
感で譜読みしていたりしますね。
初見なんて言われた日には、真っ青かも。
私も、よく先生に、注意されたりしています。
みなさん、同じように苦労されているので、
私もなんとかしなきゃなぁと思っております。
2006/01/16(月) 15:32 | URL | みや #-[ 編集]
めいぷるさま。

はじめまして。
といっても、私がぐる~っとみているブログの中で時々お見かけしていました。

改めて、はじめまして。

絵で読むか・・・・、ふむふむ。
私も結局、だいたいこんなところかなとか、
近くの音符がパッとわかる音符ならそこから
数えて。。。みたいな感じでよんでいます。

でもそれって、楽譜がきれいでないとなかなかできないのですよねぇ~。
自分で書いた楽譜はそんな読み方はまったくできません。線がそろっていませんから。。。

高音ばかりの楽譜は、線だらけで目がグルグルチカチカしてしまいます。
2006/01/16(月) 01:34 | URL | めいぷるさまへ #-[ 編集]
かれんさま。

スゴイです。
私はまだまだ、勉強不足ですね。

そういえば、昨年のタッキーのときも流れていたような・・・・。

ヨガボール、私も使ってますよ~。

2006/01/16(月) 01:22 | URL | かれんさまへ #-[ 編集]
ぴっころさんの所から来ました、はじめまして♪

フルート特有の五線上の加線…結構皆さん「絵」で読むんですよ(^^;; 「A」位までなら慣れで読めるんですけど、そっから先は「Aがこの辺だからきっとCだろう」とか「前後の音の流れからHだろう」とか、、、、感のほうが先立っちゃうのだそーです。
私もそうやって読む事の方が多いですが、さすがに「C」前後になると「ここはどこ??」状態になっちゃいます…^^;;
2006/01/15(日) 23:14 | URL | めいぷる #tunRk4Cg[ 編集]
私も楽譜の 上や下に いっぱい線が加わると
数えてしまい なかなか 読めません

でもね。。好きな人の音は聴いただけで分かる(笑)

大河ドラマに パユ氏の音が流れてるのよ~ 

ご存知でした?

2006/01/15(日) 22:56 | URL | かれん #a2H6GHBU[ 編集]
メイさま。

私も・・・、ちょっぴりホッとしました。
私だけじゃなかったんだって。

でもサクサク読めるようにがんばります♪
2006/01/15(日) 22:47 | URL | メイさまへ #-[ 編集]
I野さま。

まず初見で高音だらけは読めないでしょう。
慣れても読めないんだろうな。

線がいっぱいあると目がぐるんぐるんしてきてしまいます。
2006/01/15(日) 22:43 | URL | I野さまへ #-[ 編集]
そうそう、五線譜より上の線の音符は読みにくいです。増えれば増えるほどにね。
とっさに読めなくて、しょっちゅう間違います。

私だけじゃなかったんだ~!
2006/01/15(日) 21:08 | URL | メイ #Aitf1gQc[ 編集]
楽譜の読み違え、ワタシもよくあります。
レッスン当日に先生に「ちょっとちょっと」と注意されることがよくあって・・・。(笑
高音部の音符もとっさにすぐ読めないし~。
慣れれば、と言ってもなかなか~。
お互い苦労しますね~!
2006/01/15(日) 19:51 | URL | I野 #-[ 編集]
澄田涼太郎さま。

トランペットも上の線いっぱいあるですね。
そ~ですよね、金管では一番高音担当(?)ですものね。

音楽を難しく捉えると、音楽が苦痛になってしまうのですよね。これも勉強しないいいわけといってしまえばそれまでなんですが・・・。
音楽やっていく上での共通言語として楽典は
やっぱり必要なのでしょうね。

体中のセンサーは常に感度良好にしておきます。
アドバイスありがとうございました。




2006/01/15(日) 17:15 | URL | 澄田涼太郎さまへ #-[ 編集]
初練習、お疲れさま。
楽譜の線が増えていくと、とっさにはとても読めません。
ぼくは、そういう音の横に、運指を書き込んでます。
楽典は、時間のある時にでもゆっくり頭になじませてはどうでしょうか。

音楽を言語と記号(音符など)で表現しようとしていますから、おのずと限界があります。

音は、ラフに言って光や電波とおなじ電磁波のひとつで、物理現象ですよね。

ですから、からだじゅうのセンサーを使って(耳だけではありません)素直に感じることが大切なようにおもえます。
2006/01/15(日) 10:51 | URL | 澄田涼太郎 #-[ 編集]
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