2006年09月

2006年09月 に関する記事です。
フルートひょろろ~♪ で気になったもの! リンク集
朝練 フルート 毎日の基礎練習30分 小泉浩/著
うまくなろう!フルート
フルート演奏の秘訣〈上〉
フルート演奏の秘訣〈下〉
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2006/09/29(金)
ふっふっふっと音を切りながら、だんだん音をくっつけていって
最後にはうねうね~~と大きくふか~い波になるように、
という練習を必ずするようにしてみた。
ここでのポイントは『必ず』です!
いままでは気が向いたとき。
それを『必ず』にしてみた。

さて、この成果が現れるのは何ヵ月後かな?

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2006/09/24(日)
題名のない音楽会、佐渡裕さんとシエナ・ウインド・オーケストラ。
この日の放送を楽しみにしていました。
絶対、楽しいと思ったから。

そしたら、もうバッチリ!

一番最後に会場のみんなと一緒に演奏した、
スーザ―作曲の『星条旗よ永遠なれ』なんて
観ていて思わず、私も参加したい!!!
と足をバタバタ。

めちゃくちゃ楽しそう。
会場の高校生みんながすごく楽しそうに
自分の楽器を演奏しているし・・・。

あ~いいないいないいな~~。

フルートは真中あたりにとってもおいしいフレーズがあるんだよね。
パッピポッピパッピポッピパラピレポッピヒョロロロ~というところ。
といってこの表現理解可能?
あのひょろろろ~っていうトリル、あれが私吹きたい!!!

楽しそうだなぁ~~~。いいな、いいな、いいな~。

来週も楽しみだなぁ・・・・。

佐渡裕&シエナ・ウインド・オーケストラ













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2006/09/23(土)
きょうは、フルートいっぱい吹いた。
一生懸命練習した!というのではなく。
ただただ、あ~~いっぱい吹いた!って感じ。
たくさんの曲聴いて、吹いて・・・・。

単純に楽しかったな~。

そしてこんな日の次の日は。
なかなか調子よかったりするから不思議。


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2006/09/21(木)
行ってきちゃった。東京公演。
すごく好きというわけではないけど、やっぱり気になる人。
そう・・・デビュー当時から。
露骨にマドンナ好きです!っていうと、おおよその年齢が
推測できるらしいことを知ってからは、ひそかに自分の中で
楽しむことにしてきた。

新旧交えての歌はどれも楽しめたし、ステージもステキ!
訴えかけるものをあるし、マドンナが歌っていないときの
ダンスもミュージカルみたいで。とにかく楽しめた。

音がズシンズシンと体に伝わってくると、たまらなく興奮!
低音の響き、ズンズン感が私好き。
フルートではありえないでしょ~。

ありえないといえば、興奮度合い。
確かに、クラシックでもぎゃぁ~!興奮っていうことも
ある。好きなアーティストのとき。
それも基本はイスに座ってじ~~っとして頭の中がフツフツ
と興奮しているもんでしょ。

こっちは、歌って踊って飛び跳ねて。
体全体で興奮!
そのおかげで、ちょっと筋肉痛。

とりあえず世界的なスターと約2時間、時間を共有できたことに
とっても感動♪
マドンナも50歳くらいでしょ、それであの美しさ。
そして鍛え上げられた体。すばらしい!としかいいようがない。



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2006/09/18(月)
20060918214126
フルートのタンポを湿気から守るのに半紙をひくとよいと 猩々さまのブログにあったので早速やってみた。
ケースの大きさにあわせて切るときれ~におさまるのだろうけど。
こういうこと苦手、とりあえずこんなんでよいかな?


あんまり写真きれいにとれてないなぁ~。ぶつぶつ・・・。

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2006/09/17(日)
レッスンでもうひとつ気になったこと。

ビブラート。

深く大きく・・・、イメージはわかるのだけど。
音の雰囲気もわかっているつもり。

しかし、吹いてみると・・・・。
思い切りビブラートかけているつもりだけど、
全然聴こえてこないって。

いつまでたっても悩ましい問題です。

簡単にできるコツってないもんなんでしょうかね~。

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2006/09/16(土)
年末第九歌います。

ちゃんと練習参加すれば出れるでしょう~。

楽しみ♪

だ~~~い好きなテノール歌手と

同じ舞台に立てるなんて・・・・。

うぎゃぁ~~。


メサイア&第九、歌います♪の練習日記はこっち

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2006/09/16(土)
レッスン前・・・・、そこそこ音出ししてから
教室に向かったはずなのに。
あれれ?おうちではそれなりの音だったはずなのに・・・。
このスカスカな音って一体なんだ!
出だしの一番肝心な音がこんな調子だから、
う~~~ん。

確かに、今週前半はめちゃくちゃだった。
それまでイイ感じだったのに、夏休みでちょっとフルート
吹かない時間が増えてしまったせいか・・・・。

先生からは7時間練習すれば大丈夫、途中10分の休憩3回くらいで。
う~~~ん。

とにかくこれは吹き込むしかないのでしょうね。




そうそう、12月の発表会前は練習に打ち込むため
ルネ小平の練習室を予約してみました。
お値段的にどうだろうと思っていたのですが、
思っていた以上に親切価格。
4時間で800円です。
一番小さい練習室です。
それでも10名くらい入れるみたいだし。
ただ・・・・、なかなか土日はあいていないみたい。


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2006/09/14(木)
10月の発表会まであんまり日がないことに
気がついてきた。
そうレッスンはあと3回?
この前のレッスンではピアノと合わせてボロボロだったし。
個人の練習時間としてはまだまだたっぷり時間が
あるからそれは大丈夫だとは思うけど・・・。
ピアノとどう絡むのかが問題。
前回のシチリアーノはそこそこ有名な曲だから
どんな伴奏かCD聴けばわかったけどねぇ~。

な~んて、ブチブチ言ってないで練習しろ!って
感じですかね~




≫≫≫

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2006/09/10(日)
メサイアの練習しているけど・・・・、いったいいつ舞台に
立つのかオーケストラは?ソリストは?

そんなもんも知らないで歌の練習に参加しています。

が、ついに全貌が明らかに・・・。
というか、図書館でチラシを見つけた。

ちょっとだけこっちでも宣伝♪

2007年1月21日(日)15:00開演
ルネこだいら 大ホール

メンデルスゾーン 真夏の夜の夢より
1.序曲 2.ノクターン 3.結婚行進曲

ヘンデル メサイア 抜粋

指揮:前田淳
管弦楽:TAMA21交響楽団
合唱:2006こだいら合唱団
独唱:五十嵐郁子(ソプラノ)
下村雅人(テナー)

ということのようだ。

つまり、私は2006こだいら合唱団の一員なのね。


私の歌の練習日記はここ

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2006/09/10(日)
ミト・デラルコとは水戸芸術館専属のオリジナル楽器の弦楽四重奏団。
日本では唯一のオリジナル楽器を用いた弦楽四重奏団なのだそうです。

初めて訪れる所沢市民文化センター。
まあそんなたいしたもんではないだろう、な~んて
失礼なこと思っていたけど・・・。
なかなか雰囲気よかった。

9月10日(日)
所沢市市民文化センター ミューズ キューブホール

ミト・デラルコ(弦楽四重奏団)

ゲスト:有田正広(フラウト・トラヴェルソ)

◆モーツァルト 弦楽四重奏曲 変ロ長調K.458
◆ドヴィエンヌ フルート四重奏曲 イ短調 op.66-1
◆モーツァルト フルート四重奏曲 第一番 ニ長調 K.285
◆モーツァルト 弦楽四重奏曲 ヘ長調 K.590

アンコール
◆ボッケリーニ フルート五重奏曲 イ長調 OP.55-4 アレグレット


すごくすごくモーツァルトさんには失礼なのですが・・・。
モーツァルト生誕250年というので、いろんな企画がありますよね。
だんだん私もモーツァルトはおなかいっぱいになってきました。
そんななかで、聴いてみたいと思ったのがドヴィエンヌ。
これが聴きたくて行ったようなもんですね。

そしたら、ドヴィエンヌのこの曲の3楽章。
タタタ、タタタ、タタタというリズム感がすごく気に入った♪
いやぁ~~~、なんかすごく好き!って感じです。

モーツァルトは・・・・うん、モーツァルトだ。
でも、最後の弦楽四重奏は◎

それにしても、有田さんのフラウト・トラヴェルソには
またまた感動。
なんともいえない素朴な音。
派手ではないけれども、清楚な音というのかな。
聴いていてとても気持ちよい、心地よい音。

こんな音も出せるようになったらよいな。

ということで、夏休み最後の日曜日。
なかなか充実。




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2006/09/09(土)
先生のライブに行ってきました。
3回目にして始めて最初から最後まできっちり聴いてきました。
う~んどれもこれも私・・・好きかも、って曲ばかり。

1・Original Dances   (F.シューベルト)  FL&G
2・N.コスト、25のエチュード(R.S.デラマーサ)版より No.16  Gソロ
3・吟遊詩人の調べOp.13より ロマンス  Gソロ
4・Larghetto Et Allegretto  (S.メルカダンテ)  FL&G
5・Trios Melodies   (G.ドニゼッティ)   FL&G
  Ⅰ.愛の歌
  Ⅱ.サルタンの妃
  Ⅲ.ジプシーの娘

6・ヴェネツィアの舟歌 (F.メンデルスゾーン)FL&G
7・アラビア風奇奏曲  (F.タレガ) Gソロ
8・朱色の塔    (I.アルベニス) Gソロ
9・ハンガリー田園幻想曲  (F.ドップラー)  FL&G

10・アルペジオーネ ソナタ D.821 (F.シューベルト)  FL&G



ロマン派というだけにロマンチックかも。
ハンガリー田園幻想曲は、最近ちょっとアキアキムードだったのを
打破したというか・・・。
あっさりと聴けたというか・・・、伴奏の楽器が違うだけで
曲の雰囲気って全然違うものですね。
最後のアルペジオーネもアンコールではピアノの伴奏にギターだと、
また雰囲気全然違ってたな~。

メルカダンテっては要チェック人物。
今日聴いた曲もよかったなぁ~。

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2006/09/02(土)
ということで、来週からやっと夏休み。

フルート持って日曜日からおでかけ♪
旅行中、練習できるかどうかわからないけどね。
持っていけばなんとなく安心。
10月の発表会、12月の発表会のデュオの練習と・・・
練習する曲は盛りだくさんなのよん♪

そして金曜日は、軽井沢の鶏肉やさんで買ってくるであろう
鶏の丸焼きを食べてからすぐにライブへ。


今回のテーマは「秋の夜長をロマンティックに」

★フルート&ギター
アルペジオ-ネ(シューベルト)
ラルゲットとアレグレット(メルカダンテ)他

★ギターソロ
朱色の塔(アルベニス)他

ということで、ギター伴奏版のドップラーの「ハンガリー田園幻想曲」
楽しみです♪


ライブは国分寺クラスタにて19:30~


クラスタ URL


そして、日曜日はミト・デラルコ。

充実してそッ♪

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2006/09/02(土)
9月10日(日)15:00~
ミューズキューブホール

ミト・デラルコ:オリジナル楽器カルテット
ゲスト 有田正広/フラウト・トラヴェルソ

プログラム
モーツァルト:弦楽四重奏曲 変ロ長調 K.458
ドヴィエンヌ:フルート四重奏曲 イ短調 op.66-1
モーツァルト:フルート四重奏曲 第一番ニ長調 K.285
モーツァルト:弦楽四重奏曲 ヘ長調 K.590

以前行った演奏会でもらったチラシをよくよくみていたら
この演奏会をみつけた!
早速、チケットぴあに行ってGET♪

楽しみ・・・♪







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2006/09/01(金)
最近お気に入りがコンコーネ50番 中声用でウォーミングアップ。

楽譜的にはすごく簡単。しかし、美しく吹いてみようとか
強弱をつけて・・・とか考えながら吹いてみるとなかなか奥が深い。
声楽のレッスンでは、1番と2番しか歌っていないのでこれを
フルートでも吹いている。
どちらかといえば、まだフルートで吹くほうが音楽的にはましに
聴こえるかもね。
歌はね、自分自身が楽器だから。まだまだポンコツ楽器なもんでね。

歌と一緒にフルートでもコンコーネ50番 中声用、利用していこうと思う♪







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2006/09/01(金)
友人から連絡があった。家族が病気でもうだめかも・・・と。
いつかこのときがくることはわかっていたのだけど、
いざその日を迎えたらずし~んと重いものがのかってきたって。

やり場のない気持ち、無念、悲しみ、寂しさ・・・・。

友人はそのときギターを手にして思い切りずっと弾いたんだって。
とにかくずっとずっと弾いたんだって。
そうしたら、心が軽くなって力が出てきたって。
受け入れることができそうだって。

友人のそばに音楽があってよかったな。
楽器があってよかったな。

音楽ってやっぱり不思議な力があるんだな~。













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