2006年08月

2006年08月 に関する記事です。
フルートひょろろ~♪ で気になったもの! リンク集
朝練 フルート 毎日の基礎練習30分 小泉浩/著
うまくなろう!フルート
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2006/08/30(水)

実行委員会にお問い合わせしてみたところ、
9月1日に申し込み方法がアップされるんだってぇ~♪

自由演奏会2006の詳細


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2006/08/27(日)
自由演奏会は音楽と楽器が好きな人がキャリアやレベルに関係なく自由に参加できる演奏会。
11月25日横浜文化体育館で開催される。
楽譜は当日配られるれ、事前に練習する必要はない。
参加費は2000円。

自由演奏会の詳細


みんなで、合奏するのおもしろそうだなぁ~~~。

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2006/08/23(水)
本日の日経新聞文化面に91歳現役のチェロ奏者、青木十良さんの
記事。

人間は呼吸する生き物だ。楽譜にも作曲家の呼吸が反映されている。
その息づかいに合わせて演奏すべきだ。
作曲家の心理の探求も欠かせない。


作曲した人のそのときの息づかいを感じながら、
対話しながら音楽を創りあげていく。
結局それが、フレージングということなのだろうか。

作曲家の時代の背景、どんな環境であったのか
などなどそうしたこともいろいろなことが曲につめ込まれて
いるんだな。

この曲が吹けたと喜ぶだけでなく、そういうことも知りつつ
フルートと向かいあうことでまたステップアップできる。。。かな?


~~ 青木十良 ~~
バッハ:無伴奏チェロ組曲第5番

バッハ:無伴奏チェロ組曲第6番

ベートーヴェン:チェロ・ソナタ第2、3、4番

ベートーヴェン:チェロ・ソナタ





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2006/08/22(火)
Faure,Gabriel

1845.5.12 南仏パミュで生まれる
1924.11.4 パリ没

ベル・エポックを代表するフランスの作曲家

フランス歌曲をドイツ歌曲と肩を並べるまでに
高めた人。


フォーレってもともと、歌曲を作っていた人なのだそうです。
その当時は歌といえばドイツだったそうです。

フォーレの歌曲集ってあるんですねぇ~、歌も作っていたんですか~?と
声楽の先生に尋ねたら、フランス歌曲を有名にした人です!と。

シチリアーノはおまけで、できた作品だったのでしょうか?

~~フォーレの作品・フルート~~

フルート名曲集~シシリエンヌ/聖霊の踊り 他



シシリエンヌop.80-3 
幻想曲op.79

演奏:クリスチャン・ラルデ

内容(「CDジャーナル」データベースより)
1930年生まれだから,ラルデも今年65歳になる。このアルバムは75年のもので,まさに脂の乗り切った時期のもの。いかにもフランス人らしい,自由闊達な音楽と,明るくしなやかな音色が特徴。ランパルほどのハデさはないが,これぞフレンチ・スタイル。


ジェームズ・ゴールウェイの芸術 VOL.6 フランスの伝統





ソナタ イ長調op.13(フォーレ/ゴールウェイ編)

演奏:ジェームズ・ゴールウェイ

内容(「CDジャーナル」データベースより)
しゃれたフランス音楽でゴールウェイの華やかで洗練された音色が冴える。ドビュッシーの無伴奏フルートのための「シランクス」は聴きものだ。《ジェームズ・ゴールウェイの芸術》の1組。

ファンタジー -フランス・フルート作品集-




子守歌op.16
幻想曲op.79
コンクール課題曲
初見視奏曲

演奏:エミリー・バイノン

内容(「CDジャーナル」データベースより)
ロイヤル・コンセルトヘボウ管の首席奏者を務めるバイノンの2004年録音作。オリジナル及びアレンジによるフランス作品集で、彼女の卓越した技術とふくよかな音色が曲に新たな生命を吹き込んでいる。



牧神の午後への前奏曲~フランス近代フルート作品集




幻想曲op.79

演奏:ヴォルフガング・シュルツ

内容(「CDジャーナル」データベースより)
言わずと知れたウィーン・フィルの顔。決して“フランス風”ではないが、冒頭の「牧神」が始まったとたん、その巧みな語り口に耳を奪われるだろう。またピアノのA.コックスのサポートの見事さは特筆もの。Tk9のプーランク作品といった珍しい作品への目配りも嬉しい。


~~フォーレの作品・その他~~

フォーレ:レクイエム




内容(「CDジャーナル」データベースより)
典礼文から「怒りの日」をはずした構成は,死者のためというよりは残された人のためにともいえる,いつくしみに満ちた名曲。女声合唱とソプラノ・ソロに児童合唱とボーイ・ソプラノを用いた,実際の教会でのミサを思わせる静かで,敬虔な演奏だ。


ラシーヌ雅歌(フォーレ:合唱&歌曲集)



内容(「CDジャーナル」データベースより)
フォーレの合唱曲は本当に美しい。ここには12の小さな宗教曲が集められているが、フォーレの教会旋法と近代和声との見事な融合がおりなす響きは、しばし陶然とさせられる。中でも(1)の玄妙さは素晴らしい。オールディス率いるアンサンブルも絶妙だ。

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2006/08/17(木)
今日のフルートの練習ではちょっとしたルールを設けて
吹いてみた。

1.メトロノームである1つの早さを決める。
2.そのテンポで1つのフレーズを吹く。
フレーズという言い方が適切かどうか・・・、
同じような音形が続くようであればそれを1つのかたまりとする
3.吹けなかったらやり直し。
4.吹けたら、もう1回同じテンポで吹く。
5.2回連続でできたら、テンポアップ。
もしできなかったらまた最初からやり直し。

つまり、同じテンポで2回間違えないで吹けたら
テンポアップ。
だめだったら、最初から。

このルールで練習してみたら、全然テンポなんて
あげて吹けないじゃん。
どうやら1回目は偶然にも吹けてしまったけど、
偶然は2度続かないということのようだ。

う~~~ん、びみょう。

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2006/08/16(水)
練習時のレコーディング機材・・・・、まだ探してます。
ちょっとまたよさそうなものを見つけてしまいました。
『音楽の友』に広告がのっていたので早速チェック。

ローランドR-09
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ステレオマイク内蔵でSDカードも使えるし、USBはもちろんOK。
MD、カセットテープよりも高音質らしい・・・。



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2006/08/16(水)
テンプレートを変えてみた

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2006/08/14(月)
12月の発表会は・・・、私の中ではヴィヴァルディに決定。
私が選んでおきながらこういうのも変だけど、自分らしくない
選択だと思っている。
なんでこの曲かというと、
先日、山形由美さんの演奏会で聴いて明るくて楽しくてきれいな曲だな~と
思ったことがきっかけ。
で、早速楽譜を購入して吹いてみたけど、まあ当然サラサラ吹ける
わけでもないのだけど、途切れ途切れでも吹いていて楽しい♪

これだ♪と決めて、きのうから少しちゃんと練習はじめたけど
やればやるほどこれでよかったのか?とちょっと不安。
そもそも、大大大苦手なちょこまかちょこまかした音符ばかり。
それに早いし。
ちょっとどころか、かなり不安になってきた。

いま夏だからクリスマスがくることなんてすごく未来の
ことのようだけど、カレンダーみるとあっという間。
しかもその間にはもうひとつ、発表会が・・・。

最初からできない!と思って取組んだら、絶対できないから、
必ずできると信じて。
まずはゆ~っくりと指を確認していこう!かな。

で、私の選んだ曲は
ヴィヴァルディのフルート協奏曲 作品10-3
『ごしきひわ』














≫≫≫

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2006/08/13(日)
ひさびさにじっくりとフルート吹いた。
簡単に音だしてみて、何気に音がキンキンとする気が
したけどあまりそれにこだわらずとにかく発表会の
候補曲を吹いて吹いて吹きまくった~ってな感じ。

とっても充実した午後だった。

ところで、風邪ひいたときってフルートは練習しても
よいものなのだろうか?
歌の練習をしてはいけないんだということは、
実践してわかったけど。

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2006/08/11(金)
10月の発表会の曲。
アンデルセンの曲で、4曲のうち2曲を選択。
さ~てどれにしようかな。
1曲は即決定、残りの1曲が、う~~ん。

これから、10月の発表会の曲と12月の発表会の曲を
同時並行で練習していくことを考えると・・・。
そうそう、12月の曲はもう決まっている。
かなり背伸びをした曲を選んだので、
10月はあまり無理しないほうがよいのかな?

先生から、この曲は高い音ばっかりだから~。
って、確かに楽譜みると五線を突き抜けている音符がゴロゴロ。
なんとなく吹いてみても、これをきれいに吹くにはかなりの
練習が必要かも。
だからこそ・・・・吹いてみたいという気持ちもちょっぴり
あったりして。

ムリかなということにチャレンジしてみたくなるような
気持ちってありません?

あ~、悩ましいなぁ~。







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2006/08/08(火)
週末からぐったりモードです。
フルートのレッスン終わってから、おなか出して?
お昼寝していたのがいけないのか・・・・。
どうも、エアコン、扇風機で体調崩したようです。

夏の風邪はつらいですね。
暑いけど寒い、寒いんだけど暑いみたいな・・・。

すっかり2日間、フルートの練習お休みしてしまいました。
きょうは、先生から頂いた楽譜とにらめっこして少し吹いてみたけど、
吹くとセキがゴホゴホ。
早々に片付けてしまいました。

早くなおそっと♪

みなさまも体に気をつけて夏を乗り越えてくださいませ~♪


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2006/08/05(土)
今日はレッスン。12時半からだから、ちょ~ど太陽が頭の上に
あるときにおうちをでるわけで。
教室につくまでにバテバテ。

ちょっぴり早くついて少し涼んで楽器組み立てて待つ。
最近その待ち時間にお話し相手のお友達ができた。
ヴァイオリンを習っている小学3年生の女の子。

今日はレッスンのあと、フルートを片付けながら
彼女にヴァイオリンのことを教えてもらった。
ヴァイオリンを持たせてもらってちょっとドキドキ。
想像していたより軽いもんだ。
肩が痛くなったときのポーズから、松脂は黒とオレンジ色があるとか。
指使いを教えてもらったり、ちょっぴり曲も披露してくれた。
私には未知の世界だから、へ~へ~へ~の連続。

2週間後のレッスンがまた楽しみだな。




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2006/08/04(金)
シチリアーノを吹いていて、あっまずい!って思ったところが
1箇所。
1つのレガートで大きく吹いていかなきゃいけないところで
息が足りなくなって最後にブレスしてしまった。
まず大きくブレスして、息を節約して最後にクレッシェンドのはずが。
最初の音を出した瞬間、あ~ちゃ~。最後のクレッシェンドまで
もたないな~と思ったら、やっぱり。

私の使っている教本にこんなことが。
「息つぎを探すことで知らず知らずのうちに曲の構造を考えている。
それが曲の分析の第一歩となり練習や演奏の計画を立てる助けになる」と。
フルート教本 2 (2) 加藤克郎著

この場合、演奏計画を台無しにしてしまっということ?
たぶんそうなんだろうな・・・。
で、あれば100%できていなかった時点で、
もっと練習が必要だったんだな。

ブレスの場所をもっと意識的に決めていくようにしてみよう♪

とまずは、宿題となっている課題にブレスの場所をつけてみた。

 ↑ これが本日の練習の成果でした。











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2006/08/02(水)
のんびりするか・・・。
などと言っていられません。
10月22日の発表会が迫っています。
ちょっとハードだったかな?といまになって思うけど。
でもいろんな曲を吹けるようになるのはやっぱり楽しい♪
それも舞台で聴衆に聴いてもらえるし、あっ、聴かされているのか?

今週は、フルートの練習よりも最優先課題がメサイアの音取り。
あ~~、なんにもやっていない。
練習、夜からなのに・・・。
開き直っていくしかないな。

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