2006年05月

2006年05月 に関する記事です。
フルートひょろろ~♪ で気になったもの! リンク集
朝練 フルート 毎日の基礎練習30分 小泉浩/著
うまくなろう!フルート
フルート演奏の秘訣〈上〉
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2006/05/31(水)
本日はめずらしく午後から練習。
いつもと同じメニューをこなす予定ではありましたが・・・。
でも断念しました。集中できない。
フルート吹くとプルルルルル~、またはブルッブルッブルッ。
電話、ケータイが騒ぎだす。

あ~~、やっぱり練習は朝に限る!

それにフルートの音色はさわやかな朝にぴったり♪
な~んて、そんなさわやかな音がでていればよいのだけど
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2006/05/29(月)
やすこさまのブログ、やすこのおとで『フルートができるまで』についての記事がありました。

この記事を読んでいるうちに、
フルートの手作り現場というのはどこでもみれそうな気がするのけど、
いわゆる初心者モデルといわれるような大量生産?タイプのフルートを
作るようなロボットってどうなっているのか興味ありあり
で、早速YAMAHAに問い合わせました。

初心者用フルートはYAMAHAの豊岡工場で作られているそうです。
工場見学は予約すればいつでもOKとのこと。
ただ、部品製作はインドネシア工場で行なわれており、
豊岡工場ではそれらの組み立て、つまり最終工程と
管体の穴あけと穴の立上工程が見学可能なのだそうです。

その他、主に見ることができる楽器はトランペットとサックス。

インドネシアと聞いて、ちょっとびっくり。



ちなみに豊岡は新幹線掛川駅で降り天竜浜名湖鉄道で。
ついでに、浜松にある楽器博物館にも行くのもよいかもね。


さてさて、なぜこのあたり楽器屋さんの工場が多いのかしらん?

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2006/05/23(火)
山形由美&ヴェネチア室内合奏団のチケットが届いた。

時間もどんな曲演奏するかもチェックせずに申し込んでしまったのだが。
詳細が判明!


山形由美&ヴェネチア室内合奏団
7月15日(土) 紀尾井ホール 15:00~

ジェミニアーニ:ラ・フォリア
ヴィヴァルディ:フルート協奏曲ニ長調『ごしきひわ』
ヴィヴァルディ:フルート協奏曲ヘ長調『海の嵐』
マルチェッロ:オーボエ協奏曲ニ短調第二楽章『アダージョ』
メルカダンテ:フルート協奏曲ホ短調第三楽章ロンド・ルッソ
ヴィヴァルディ:トリオ・ソナタイ短調
ヘンデル=ハルボルセン:パッサカリア
マーラー:交響曲第5番第4楽章『アダージェット』
ジュナン:ヴェニスの謝肉祭


ということでした。
う~ん、知らん曲多いなぁ~。
ちょっぴり予備知識を蓄えておくかな・・・と。


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2006/05/23(火)
最近ちょっとばかり早起き。
そして早起きした分、フルートの練習。

練習するのは7時過ぎからだから、近所迷惑じゃないよね。
平日ならばと勝手に納得して練習。

いろんな雑多ことを片付け、フルートの練習もして、まだ10時かぁ~と
いうのはとっても得した気分だな。

さて、練習は・・・。
先日のレッスンでカセットテープレコーダを持参しレッスンの模様を録音。
改めて聴いてみると、ひぃ~~~と思うことばかり。
自分ではそこそこそれなりに吹けていると思っていたのに。
すごくビビラっているつもりなのに、ビブラートのビも感じない。
音楽自体、もっそりもそもそしているし。
先生の言うようにどんぶらこ~どんぶらこ~。

はぁ~、これをどうしたものか・・・・。


英会話上達用に購入したカセットテープレコーダー、
最近すっかり出番がなかったのだけど、フルート練習用という
場ができてかなりいい仕事してますわぁ~。

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2006/05/22(月)
フルートオーケストラ聴いてきました。
形も音もはフルートなんだけど、すごく大きくてひく~い音のでる
バスフルート、コントラバスフルート(?)に注目でした。
あのずっしりとした存在感。なんともいえませんね~。
機会があったらぜひぜひ吹いてみたいなぁ。


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2006/05/21(日)
でてましたねぇ~、デイビット・ギャレット。
マキシムもでていましたね。
あ~やっぱり、デイビット・ギャレットはかっこいいでございます。

東京では11月8日、東京オペラシティにて
モスクワ・フィルハーモニー交響楽団と
演奏会あります。

シベリウス:バイオリン協奏曲ニ短調
ムソルグスキー:展覧会の絵


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2006/05/21(日)
レッスンで使っている教本、フルート教本あともう少しで1冊目が終了。
短い曲がほとんどでしかもデュエット形式。
レッスンのときは先生と一緒にフルート吹けて、
なかなか楽しい。

ぱっと見た感じムズカシそうな雰囲気を醸し出していても吹いてみると
簡単、がしかしあなどってはいかんのよ。
どんなに短くても曲は曲。
音を追いかけるだけならそれでもオッケーなのかもしれないけど、
音楽として捉えると、短い曲でも課題はたんまり。
突き詰めるとふか~~~いわけ。
これをどのくらいの深さで妥協するのかはたまたしないのか。

ふむ~~~。

なんかで読んだけど、確かエマニュエル・パユだったかと・・・。
自分が納得するまではロングトーンだけでも何時間もフルート吹くのだそうな。





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2006/05/17(水)
昨日から本日にかけてとったチケット

●錦織健プロデュース・オペラ
『ドン・ジョバンニ』

9月30日
東京文化会館

10月8日のチケットがとりたかったのだけど・・・・、
この日はB席とかしかないとのこと。
日にちを変えただけでS席取れてしかも前のほう。
ラッキー~♪

●ディビット・ギャレット&モスクワ・フィルハーモニー交響楽団
シベリウス ヴァイオリン協奏曲ニ短調作品47
ムソルグスキー 展覧会の絵

11月18日
東京オペラシティコンサートホール

ディビット・ギャレットです♪
楽しみですぅ~。11月まで、まだまだ。ひと夏越さないとな・・・。

一般発売は5月20日から


●山形由美&ヴェネツィア室内合奏団

7月15日
紀尾井ホール

7月5日のアートスフィアの宮本文昭の世界Ⅷで工藤重典さんとの
アンサンブル
どっちにしようか迷ったのですが、7月20日が有田正広さんの
モーツァルトなのでオヤジばかりでも・・・。
で、華のある山形由美さんのフルートにしました。

この他、ちょっといま迷っているのがフジコ・へミング。


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2006/05/17(水)
生の演奏が聴けないのはとっても残念。

伝説のチェリスト・ジャクリーヌ・デュ・プレに入っているシシリアンヌ(パラディス)
、う~んこんな感じで『シチリアーノ』をフルートで吹けたらいいなぁ。
とろけてしまいそうなチェロの音色です。
胸をキュゥ~~~っとしめつけられるようでクラクラです。




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2006/05/16(火)
すっかり話題にしていない『シチリアーノ』
発表会は2ヶ月後です。
簡単そうかな~って思ったけど、フルート吹いてみると
まあそれなりなのですね。
な~んにも要求されなければ、とりあえず吹けます!
ピアノと合わせなければそれなりに吹けます♪

今日はピアノの楽譜見ながらCD繰り返し聴いてどこでどこではいるのか、
確認してみました。それでもいまいち・・・あやふやです。
ンパッと入るようなのは苦手のなかでも一級品並に苦手です。

しかし、CDから聞こえてくるフルートの音色は美しいな~。
音楽も凸凹していないし、音がと~~おくまでぽぉ~んと軽やかに飛んでいっているし。

う~んんんんん、2ヵ月後かぁ・・・微妙だ。

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2006/05/14(日)
<カラー図解>楽器のしくみ、いまこの本にはまっている。
全ページ楽器の写真・イラストで読むというより眺めてわかるという本。
弦楽器、木管楽器、金管楽器、鍵盤楽器、打楽器、古楽器とだいたいの楽器が網羅されている。

へぇ~そうなんだということがいっぱいあって、私の好奇心を満たしてくれている。
フルートでおなじみのベームさん。このベームさんの考えたリングキィを
を採用することでクラリネットは運指が効率的になったのそうな。
確かにクラリネットはリングキィだよね、ふ~ん。
テューバの掃除風景があったり・・・、かなり大胆にお風呂でシャワー浴びてました。
弦のパッケージのデザインはステキなものばかりだし。
ホルンなんて管のくねくね具合でいろんな種類があったのね、といまに
なって知りました。
へぇ~こんなことしらんかったよぉ~ってことがほんといっぱい。
おもちゃの楽器もあったりして。

お気に入りの一冊です。




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2006/05/12(金)
バレエの体験レッスンに行ってきた。

友達と会話の流れでバレエやってみようか~ということで盛り上がり、
バレエ教室の見学、そして体験レッスンへ。

見ているとすごく優雅そうだけど、やってみると足の筋肉がヒクヒク。
指先ひとつ優雅に白鳥のように・・・・とはなかなかいかないもんだ。
まず左右のバランスがきちんととれていないのかも・・・。
どっちかに重心が偏っているようで、バランスとって静止するのは
思った以上にハード。
バレエってひとつのポーズポーズに名前がついているようで、
膝を曲げるときは『プリエ』、片足だけでバランスとってたって、もう片方の足と片腕が一直線になるようなポーズ(おなじみのポーズ)は『アラベスク』
とこの2語は覚えてきた。

腹筋、背筋はバレエやっているとき、使っていないようだったけど、
いつもより筋肉使いました~という負荷を感じる。
筋肉痛とまではいかないけど。かったるい感じ。
でも日頃あまり体を動かすことがないので運動不足解消には
よいかな。
フルートを吹いてみると、いつもより支えを意識できたかな

バレエを習ったとしても優雅に舞えるようになるのはかなり先の話だな・・・。


体験レッスンに行った教室はここ↓
デパルクバレエスクール

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2006/05/08(月)
音符にあわせてスィスィ~~っと

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ハートに羽が、パタパタパタ
060506_2040~03.jpg



熱狂の日のキャラクター?たち。
音楽が踊っているみたい、見ているだけで楽しくなっていきます。

最終日、『Fantasista!モーツァルトと仲間たち』というCDをGET
10枚組で2500円。とりあえず、『熱狂の日』行った記念に。

060506_2125~01.jpg




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2006/05/07(日)
熱狂の日、最終日の最終公演。

スンハエ・イム(ソプラノ)
カレン・カーギル(アルト)
ユッシ・ミュリュス(テノール)
コンラッド・ジャーノット(バリトン)
RIAS室内合唱団
ベルリン古楽アカデミー
トヌ・カリユステ(指揮)

モーツァルト
レクイエム ニ短調
モテット『アベェ・ヴェルム・コルプス』ニ長調


もう最高!

とにかく合唱がすばらしいのですぅ~♪
楽器の響きとは違う、体の中から音楽がわきあがって、
それらがひとつひとつ重なって厚みが増していくような。

書きたいことはいっぱいあるのですが、あの響きをどんな言葉で表現したらよいのでしょうか。

最後の最後に、このレクイエムが聴けたことにありがとう~です。

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2006/05/05(金)
昨日の熱狂の日。
ふたりのステキなオヤジに注目でした。

まず、指揮者の井上道義氏。
私の大好きな指揮者のひとり。
指揮者ってピンと背筋はっていかつい顔してシャッシャッシャッと
モクモクと棒振っているこわそうなおっさんのイメージがあったんだけど、
この方はとってもきさくでアウトサイダーな雰囲気。
楽譜が飛び出してくるような見ていて楽しい指揮。

そんな指揮をひさびさにみれることにワクワクドキドキ。
音楽聴いているより、指揮しているのをじぃ~~っと見つめて
ステキさに浸っていました。

そしてもうひとり、フルートの工藤重典氏。
フルートとハープのための協奏曲、生で聴くのは初めて。
やっぱり生演奏はよいな。
いつも聴いているCDと同じ曲なのかしら?
フルート吹いているからこの演奏でフルートのこと、
なにか掴み取らなければ・・・という気持ちでチケットをGET。
全神経をフルートに集中して聴きはじめました、
がそんな自分がアホらしくなるくらい、
包容力のあるやさしいおおらかなフルートの音色。
いつのまにか、フルートの・・・というより音楽そのものを
楽しんでいました、というか・・・、
あまりの心地よさに目がふさがっていった。

さて、あしたはレクイエム。

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2006/05/05(金)
060504_1104~01.jpg


東京国際フォーラムで開催されている熱狂の日音楽祭!に行ってきました。
熱狂の日というだけに、熱狂してきちゃいました。
あの界隈に音楽がつねにそばにあって、なんだかとってもステキなイベントです。
この熱狂の日に1日しか参加できないのはとっても残念・・・・。
とがっくりしていたところに、ちゃんとチケット売り場があるんですね。
まだ席に余裕のあるチケット売っていたので、最終日の最終公演をGET。
とってもかわいいチケットなんですよ~。

こんなチケット↓ みえるかな?

060504_1733~01.jpg



このイベントでもうひとつ、わくわくどきどきのお楽しみ。
それは・・・・『出会い』
プログ仲間のぴっころさま、みやさまとの初対面♪
かなり不思議な気分でした。
実際お会いするのは初めてなのだけど、すご~く前からの知っていたようにとっても身近に感じました。
思ったとおりのステキなおふたりとの出会いに、より一層フルートも
がんばるぞぉ~って気持ちがきゅっと引き締まったのです♪

帰りの電車でプッと思い出して笑ってしまったこと。
ほんとにほんとに最初に会った瞬間。みやさまと私、真正面でケータイ持ちながら話していたのです。口の動きと電話から聞こえてくる話の内容が一致したところで、『はじめまして~♪』
なんかおもしろいですよね。


さて本日、聴いた演奏は・・・・

東京都交響楽団:指揮 井上道義
歌劇『魔笛』序曲
交響曲第40番ト短調




トウキョウ・モーツァルトプレーヤーズ:指揮 沼尻竜典
フルート 工藤重典
ハープ 吉野直子
歌劇『ドンジョバンニ』序曲
フルートと管弦楽のためのアンダンテハ長調
フルートとハープのための協奏曲ハ長調



とりあえず、続きはまたあしたにしておきまひょ。

まだまだ今日おきたいろんな出来事の余韻に浸っておりまするぅ~。

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2006/05/01(月)
ヤマハ サウンドスケッチャ-が気になる。

マイクがなくても本体だけで高品質なデジタル録音OKでMP3に対応。
練習時の録音用に欲しいな~と探していてみつけた。
というか、YAMAHAから送られてくる冊子に紹介されていてこれかな~と。

YAMAHAが作っているのだから当然、楽器の練習用ということを
意識しているんだろうなぁ~と思われるし。

ちょっとばかりお値段が・・・ではあるのだけど、
カタログみたりしている限りではとっても遊べそうだし。
ど~しようか悩むところ。

もうひとつは、サイトを開設してからな~んにもしていない
プレイヤーズ王国

自分の演奏したのをここに登録するの簡単かな。。。っていうのも
あるんだけど。

GW中、じっくり検討しまひょ~~。



ヤマハ サウンドスケッチャ-

ヤマハ サウンドスケッチャ- 【MP3レコーダー】

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