2006年02月

2006年02月 に関する記事です。
フルートひょろろ~♪ で気になったもの! リンク集
朝練 フルート 毎日の基礎練習30分 小泉浩/著
うまくなろう!フルート
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2006/02/28(火)
とりあえずかる~く。ロングトーンと教本。
最近、教本のページが進むごとに微妙にいろんな種類の音符が出てきます。
楽譜見てメトロノームと手拍子、足拍子。
ムムムッとなりながら取組んでいます。

そして、きょうもタファネル=ゴーベールの日課練習をさぼりました。
やり始めると時間を忘れてやるのだが。
ここのエンジンかかるまでが長い長い。
エンジンかかる前に、今日はやめとこっと。
こ~なってしまうんですね。

気持ちと行動が常に一致してこないのが困ったところですね。
でもムリにどうこうしようと思わないのでなるよ~になるさ♪

ただフルート吹かない日がないように。

なんて言ってもいても、明日はちょっと練習時間ないかもねぇ~。

おっと、明日はわたくしの先生のライブなのです♪
もちろんフルートです。フルートとギターのデュオ。
たのしみです。フルート聴けてお酒も飲めて・・・。
う~ん、いいですねぇ~。


ライブ↓
http://www7a.biglobe.ne.jp/~otonohanataba/84041756/
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2006/02/26(日)
発表会の曲・・・・、どうしようかな。
次回は7月。
えっ、7月ってまだまだじゃん。春もまだこないのにいっきに夏の話。
な~んてのんきな気分でいたらレッスンは8回しかないんだそうです。

先生にその事実を突きつけられ、あせる。

ロングトーンのあと、フルート名曲31選を引っ張り出してきてさら~っとなんでもかんでも吹いてみる。ちゃんと吹ける曲ってなかなかないなぁ・・・。
吹ける曲は短めだったりするし。せっかくの発表会だし、緊張の中でも
舞台に立っている時間は長めのほうがいいかなとも思うし・・・♪

さてさて、この31選から選ぶなら自分の中での候補はいまのところ2曲。
一曲は、前回のクリスマス発表会で中学生がちょ~うまうまで吹いていたあの曲。ちょっぴり大人気ない対抗意識です。
もう一曲は、私の雰囲気とはちょっと違うかなと・・・。

とりあえず、早いとこ決めなくちゃ~~。

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2006/02/26(日)
2006年2月25日 14:30~
ルネ小平 レセプションホールにて

ケーラー    花のワルツ
ドップラー   リゴレット・ファンタジー
ベートーヴェン Fl.Vn.Pf.のためのセレナーデ
ブラームス   ハンガリー舞曲 第6番
ドップラー   ハンガリー田園幻想曲
ベートーヴェン ロマンス
モンティ    チャルダッシュ
モリク     デュオ・コンチェルタンテ
ミヨー     Vn.ALTO-Fl.Pfのための組曲


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2006/02/25(土)
今日はひさしぶりぶりのレッスン。
いつもならレッスン前にかる~くロングトーンしてから行くのだけど、
本日は朝からバタバタしていたためそのままレッスンへ。
最初からちゃんと音がでるのか不安だったけど、まあボチボチ。

いつものようにロングトーンから。
ここ1~2週間ばかり中音域から低音域にかけて音がよくなっているなぁ~と
感じていた。これがよい音なのかよい音でないのか、私としては何気によさそうな音に感じるんだけど、いまひとつ自信はない。
でもでも、それが確信できたのは先生からの一言。『いい音』

うれしいです♪なるほど、なるほどこれなのねん。
そして、『これを維持するために毎日吹きましょう~♪』
う~ん。吹きつづけないと維持できないわけなのね。

とにかくそんなわけで、一段階段を上がったようです・・・・、がしかし!
高音域はそれに比べればバツバツでした。
のどをもっとあけて!と・・・。いつもいつものことですね。

ひとつひとつ課題クリアしていきましょ、ってな感じです。


午後からフルートとバイオリンのデュオコンサートに行ってきました。
やっぱり生の演奏を聴くのはよいですね。
発表会の曲を決めるのにも参考になりました。
というかここで演奏されている曲はちょっとムリでしょ!ってなものばかりで。10年後の発表会の曲を決める参考になりました。

とはいえ、ちょっと楽譜をみてみたいな~という曲が1つ。
聴いている感じではそんなに黒っぽい楽譜ではないかな?と
いう気がするのです。要チェック♪

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2006/02/24(金)
アイススケートみました?
荒川静香さん、ステキでしたね。

アイススケートはどの種目も大好きです。
音楽を氷上で表現しているじゃないですか。
音楽を形に変えて表現しているところがすごく好きです。

で、荒川静香さんのフリーの演技を思い出しながら、フルートの練習しました。音のイメージが氷の上をスー--ッと滑っているようなそんなのびやかな
音がだしたいなと思ったから。
スー-----ッと優雅なイメージ。
不思議と音もスー---ッとでているような気がするのは気のせいかな?

そうそう、私の美しく艶やか・・・・な音のイメージって、実はサラエボ、カルガリーで金メダルをとったカタリナビットのカルメンのイメージなんですね。



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2006/02/22(水)
なんとな~く練習していると、なんとな~く吹けるから、まっいいか!というのがいままで。

でも最近はそのなんとな~くを今日はこういう練習だ!とかロングトーンはこのためにやる!とかそんな目的を持ってフルートを構えるようにしている。
すると、ここでまたなんとな~くになってしまうのだけど、あれ?気になることにぶつかるわけ・・・。

右手の薬指、中指、人差し指、この三本が連動して動く音はきまって
間にヘンな音が入る。というか、指を上げ下げするのが微妙に遅かったり早かったりしているみたい。
つまり、レ、ミ、ファがしつこく絡むと指がついていっていない。
薬指って反応鈍いのは、そうでなくてもわかっていたことだけど、
意外と中指、人差し指というのも薬指の動きに影響されるような気がする。

こう書くと練習やる気満々!って感じするけれど、
最近すこしモチベーションダウン気味。
まあこんなときもあるでしょう!

ただ、吹かない日がないようには心がけてます♪

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2006/02/19(日)
おうちにあるクラリネット。
なが~いなが~い間、お休みしていたのですが、
活躍の場がありそうです。

私の姪が、クラリネットやりたいって♪
フルートやる?って誘っていたのだけど
フルートは吹けないからやりたくないのだそうな。

早速、本日楽器やさんにいってクラリネットのメンテナンスを
お願いしてきました。
とりあえず、バランス調整とジョイント部分を直してもらいます。
どんな仕上がりになるか楽しみ・・・、というか一抹の不安も
あったりするんだけど。

まっ、いずれ姪っ子とフルート&クラリネットでなんかできたらいいな~
なんて思っています♪

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2006/02/15(水)
というか、先着順だったので申込が早かっただけなんだけど。

フルートとバイオリンのコンサートのチケットが送られてきました。
ラッキー。ご招待券です♪
お金だしていってもよい金額なんだけど。1000円です。

おうちの近くのルネ小平のレセプションホール(っていったいどこ?)で行われます。

今月の25日。フルートのレッスンのあとに行ってきます♪

曲は
モンティ チャルダッシュ
ブラームス ハンガリー舞曲 第6番
ドップラー リゴレット・ファンタジー
ドップラー ハンガリー田園幻想曲
モリク  デュオ・コンチェルタンテ
ベートーベン FL.Vn、Pfのためのセレナーデ
ミヨー Vn.Fl.Pf.のための組曲 他

手帳にはさまっている演奏会のチケットが増えていくたびに
わくわくです。

そんなことない?



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2006/02/11(土)
今年は昨年同様、7月と12月に発表会の予定。

12月の発表会が終わったあとは燃え尽きた~。当分、発表会は
いいやという気持ちでいっぱいだったけど。

最近、ちょっと気持ちに変化が。
なんかやっぱり吹きたいよね。

私の頭の中では12月はちょっと背のびした曲をやりたいな。
7月は12月へ行くためのステップとなるような曲で。
このあたりは、先生ともご相談ということで。

とりあえず、何を吹こうかいろんな曲を聴いてみよっと。

はやりモノとしては、モーツァルトも吹いてみたいかな~なんて
最近ちょっとおもってるけど。

う~ん・・・、悩む。

みなさま、お薦めがあれば、是非教えてくださいませ~。





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2006/02/11(土)
フルートオーケストラってどんなもんなのでしょうか?

たまたま、みつけてしまいました。
フルートオーケストラ『ベルソナ』の定期演奏会のチラシ。

オーケストラっていうくらいだから、フルートだらけなんだろうなと
いうことは容易に想像できるのですが。
それじゃあ、一体どんなもんなんだぁ~ということで好奇心がくすぐられ、
早速チケットをGET。

楽しみです♪

http://www.belsona.com/


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2006/02/08(水)
TVで見たのだけど、この金子一朗さん。
ピアニストです。
そして早稲田中学高校の数学の先生。
音楽を専門にしていたわけでもなく、音大とか出ていなくて
なんとかコンクールに入賞しているのだそうです。
このなんとかコンクールって音大出ている人でも大変なんだそうです。

4年前に突き指して指が動かなくなるかも。。。ってときに
自分にはこんなにもピアノが大事なんだって思ったのだそうです。
で、ガンガン練習して今日に至る。

いまの時期、受験で大忙しなのにリサイタルの準備もしなくてはいけないし・・・。通勤時間に楽譜を読んで少しの時間でリサイタルの練習して。


2つのことを両立させていること、音大とかでていなくてもそこまでいけるんだってことに、あ~、なんかすごいなぁ・・・。

結局、どこの場にいても自分の気持ちの持ち方でどうにでもなるのかも。
がんばればどうにかなるかな~?♪

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2006/02/06(月)
久し振りにヴィブラートのこと。

これも音の終わり方と同じで自分ではあまりよくわかっていないのです。
私としてはかなりヴィブラッているんだけどなぁ・・・。
これが本当のヴィブラートなのか、それともニセモノか。

だいたい、音の終りは苦しくなって音が引きつってうねうねうねって
ヴィブラートもどきで終わったりするんだけど。
まさかこれはヴィブラートとは言わないんだろうな~。

ヴィブラートの違いがはっきりわかるのは、レッスンで先生と一緒にロングトーンするとき。私の場合、音がうねうねくらいだけど先生はうね~~んうね~~ん。これ聴きながら音だすととってもうねうねさせやすい。
この前のレッスンで『深く』といわれたけれど、イメージはわかっているつもり。だけど、それをどうしたらいいんだぁ~~とハテナが踊る。

あ~ヴィブラート♪


ビブラート?ヴィブラート?
どっちが正しいのかな?

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2006/02/04(土)
そろそろ、初心者から脱皮するかそれとも初心者のままでいるか選択の時期かもしれません。
フルートを学ぶ気持ちにしても、演奏技術にしても、音楽全般にしても・・・。いろいろな意味で。

ひとつのことをどこまで突き詰めてやるのか?
こんなもんでいいか・・・、それともこうしてみようとさらに上を目指すか。

ここで上を目指していくことは、たぶんすごくほんとにほんとにじみぃじみぃ~な練習なんだろう。
それを超えることができるかどうか・・・・。

とりあえず、フルートの音で曲が吹けて満足ならばあえてじみぃな練習をしなくてもいまのままでOK。
それ以上に私の音楽、私のフルートを見つけたいのであれば1つ1つをもっと深く練習するわけで・・・。

果たしてこれを乗り越えられるかどうか・・・・、でも確実に1歩踏み出していることは確か。

なんとかくじけずにひと山越えたいな。
そしたら、いままでとは違う世界に出会えるような気がするし。

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2006/02/01(水)
難しいですわぁ~。
気を抜くとフルートから出てくる音の終りはぼわッと下がった音。
だんだんよわ~くしていくのも微妙に息のコントロールが難しい。
ぶぶぶっぶと唇の摩擦音が聞こえてきたら最悪。

ほそ~い息には、なかなかならない。
針の穴に息を通すようにイメージしているのだけど、
針の穴が大きすぎるようだ。

しかし、一番やっかいなのは、あきらかに下がってしまったときは
あっ、やばっ♪とわかるのだけど、何気にふつ~に終わったとき。
下がっていることすらわからないから直しようがないような気がしなくもない。

音の終わり方はソフトクリームの先っぽをイメージしてと・・・。
なのに私の場合、ソフトクリームが溶けてボタッと床に落ちてしまうイメージのほうが強いのかもね?

これもまたじみぃ~に練習するしかないんですかね・・・、やっぱり。




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