2006年01月

2006年01月 に関する記事です。
フルートひょろろ~♪ で気になったもの! リンク集
朝練 フルート 毎日の基礎練習30分 小泉浩/著
うまくなろう!フルート
フルート演奏の秘訣〈上〉
フルート演奏の秘訣〈下〉
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2006/01/29(日)
速度をあらわす記号や曲想をあらわす記号、楽譜に書かれているけど
かなり無視しています。
わからないことは確認すればよいのだけど、それを怠っています。
つまり正確に楽譜が読めていないってことですね。

本日のフルートレッスンでは記号についてこの意味は?と聞かれる場面が多かったような・・・。
しかしながら、う~んとなってごまかすしかありませんでした。
ちゃんと楽譜を読むことも今後の課題のひとつですね。

で、宿題の曲。
タイトルがグラツィオーゾ。
グラツィオーゾとはなんぞや。

『優雅に』だそうです。

さて、優雅かぁ~。

優雅ってどんなイメージ?

優雅と聞いてパッと思い浮かんだのはベルばら。
ベルサイユ宮殿とヒラヒラのドレスと孔雀のような羽。
あ~なんだか貧相な想像力。

フルートから出てくる音もこんな貧相なイメージの音なのかぁ???



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2006/01/25(水)
フルート、ちょ~冷たいです。
指がフルートにくっついてしまいそう。

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2006/01/21(土)
いまひとつ音がよくでないのをモノのせいにするのも
いかがなものかと思うのだけど・・・・。
リップクリームぬってフルート吹くと唇が安定しないというか、
なんだか違和感があっていまひとつ。
よ~く拭ってもつけていないときとはちょっと違う。

そんなことを発見してからは、どんなに乾燥していようがフルートの
練習が終わるまでリップクリームは禁止!

しかし、今日はこの雪の中おでかけしたあとにフルートの練習。
さすがに外にでるのにリップクリームなしだとピキピキしてしまうので、
グリグリ塗っているわけです。
やっぱり、なんか唇のあたりがしっくりこないな。

そんなんでいつもの練習メニューでなく、
ひさしぶりに朝練フルート\"\"でかる~い練習で終わらせました。

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2006/01/21(土)
メトロノーム使っている意味ないじゃん!
気がつくとメトロノームのピッのあとにフルートから音がでているぞ。
確か、最初のピッは一緒だったはず、いつからずれているんだ?


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2006/01/18(水)
NHKで確か『きよしとこの夜』って番組に、錦織健が出演してましたねぇ~。HDDに予約していたことすっかり忘れてました。
こんなときHDDは便利です。
ビデオだと、だいたいこのくらいかなぁ~で巻き戻してみていたのに。
HDDは何が録画されているかちゃんとわかるし・・・・。

錦織健がすご~~~く楽しそうに歌を、歌っているので
観ている私もなんだかすごく楽しくなってきてしまいました。
音楽ってこういうパワーあるよね。

これもNHKのTVでモーツァルト特集のみたいな番組で、
ノーベル賞を受賞した小柴さんが、
モーツァルトは、アインシュタインや私(小柴さん)よりえらい!って
アインシュタインや私(小柴さん)はみんなを幸せにすることは
できないけど、モーツァルトの音楽はみんなを幸せにすることができるって。
こんなような雰囲気のことを話されていました。

ふむふむ、そ~~だよな。

私も楽しそうにフルート吹いていたら聴いている人も楽しくなるような、
そんな演奏したいな。

そういえば、夏の発表会の私の演奏の感想で、ボソリとこんな一言が。
『一生懸命吹いています!って感じで、聴いているほうも緊張した』って。
これはある意味、聴く人にそういう影響を与えることができたということで、
よいのかな?



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2006/01/18(水)
本日、フルートの練習はできませんでした。

あした、音でるかな~。不安です。

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2006/01/17(火)
う~ん、フルート組み立てて音出す時間あるかな?


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2006/01/15(日)
昨年の発表会からおよそ一ヶ月ぶりのレッスン。

朝一のレッスン。朝起きれなかったらど~しようと、前日の夜はちょっぴり
緊張気味。
で目覚まし時計3つをそれぞれ15分ずらしてセットして就寝。
無事、朝は起きることができた♪

さて、初レッスン。
気分的にはすごく気楽。
あ~こんなにも発表会の曲の練習がないというだけで気持ちが楽なのね。
いつもそんなに気負ってレッスン受けているわけでもないのだけど、
発表会前は、2週間に1回、30分の中でいろいろな問題点を
解決しなければならないわけだからあれもこれもと盛りだくさんになってしまう。

2つばかり、あせったこと。
これはまったく、間違った自分の思い込みで練習してきていたので
あれれれれ???。
どちらも楽譜をきちんと読めていなかったってこと。
1つは上の線の本数が増えていくとあれ、この音なに?みたいな。
まだ上にいっぱい線がある音符になれていないんだな。

そうそう、あとハ長調とイ短調のことがあったな。
平行調で三度下がって・・・・。
あ~~~~、苦手です。
言葉がでた瞬間に、もうこれはわかりませんフィルターがかかって
自分の中に入ってこない。
この苦手意識をまず乗り越えることも今後の課題。

ということで、次回は2週間後です。

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2006/01/13(金)
どうにか夕方、練習する時間とれたなぁ~。
といっても練習は、ロングトーンのみ。

あしたは、レッスン♪
とってもひさしぶり。

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2006/01/09(月)
高校の音楽の授業で『ノヴェンバー ステップス』を聴いた。
だいたい授業でこのような曲聴くのがどうかと思うのだけど。
それ以来、武満徹と聞くと・・・むむむっ、ちょっといいかなと。

最近、ひょんなことからというか、ブログを通してあっこの曲聴いてみたい!と思う曲があった。
聴いてみると、へぇ~~なんかすごい音楽だなぁと思った。
それ以来、ちょっと武満徹が気になる。

なにかに書かれていたのだけど、武満徹を聞くときにまず有名だからという理由で『ノヴェンバー ステップス』を選択する、そうするとまず
武満徹を敬遠する。まさに、私のはまった方程式。
ほんじゃなにからというと『系図(ファミリー・ツゥリー)』なんだって。
で、早速CD買いに行きました。

詩の朗読と共に音楽が奏でられていて。
なんか不思議感がいっぱいだけど。

◇◆ 系図(ファミリー・トゥリー)
武満徹:エア,弦楽のためのレクイエム


◆◇ 声(ヴォイス)
海へ~現代フルート音楽の諸相

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2006/01/08(日)
題名のない音楽会・・・。
きゃぁ~~、出ているじゃないですかぁ。ディビット・ギャレット♪
しっかり録画してあるのであとでまたゆっくりみよっと。
しかし、『男の子』から『男』に変わってました。
私の記憶だと・・・・あんなひげ濃くなかったぞぉ~。
ぼくちゃんって感じだったのに・・・。
まあそれはそれでステキでございましたけど。
いやいや、日曜日の朝から幸せです。

そうそう動いているマキシムも初めてでした。
ジャケットでは、おぉ~~~ちょっと好みかも・・・。
と思ったけど。う~~~ん、微妙。
しかしピアノはかんどーー♪
男性の力強さを感じる演奏。そのわりに指が長くてきれいだったなぁ。
うらやましいです。

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2006/01/07(土)
今年はモーツァルト生誕250年なのだそうな。
それを記念して発売されたモーツァルト大全集(全24巻/CD180枚組)なるものはなんと20万近くもする。
うひょ~、でもこれが売れているらしいから日本の景気もよくなったのか、これもモーツァルトの神秘の力なのか・・・。

私の中でのモーツァルトというとかわいくピュアで美しい透き通ったメロディ。
しかしながら映画『アマデウス』を観てしまうとそんなイメージもガラガラと崩れてしまう。あの映画キャラが案外ホントかもね・・・とも思うし。
まあいずれにしても凡人ではないんだろうな。

そんなモーツァルトさんの生誕250年をお祝いして、CDジャケットのフルートがピカピカしててきれいだったからついつい買ってしまった、
モーツァルト:フルート協奏曲第1番&第2番
このフルートEメカ付きではないよなぁ~。
無意味な捧、実際はEメカという意味ある捧がないとスッキリしてみえるなぁ。なんてこと思ってみた。

フルートの軽快でのびやかな音とぴろぴろぴろ~と美しいトリル。
はぁ~~。美しいですぅ♪

≫≫≫

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2006/01/05(木)
録画してあったのを観た。
高木綾子さんがフルート吹いてた。
高木綾子さんの吹いているはフルート、
私もフルート・・・・。

う~~~ん、微妙だ。

昨日からフルート練習日記を書いている。
日記というより記録、といかメモ。
毎日どんな練習しているのか、どんな状態だったかなどなど。
でないと昨日なにやっていたか思い出せなくて。
気がついたこと書き留めておけば、いつか役に立つときも
くるかなと・・・。
ちゃんと続くかなぁ?


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2006/01/02(月)
憧れのサティ


今日は朝からたっぷりフルートの練習。
発表会のあと、こんなにたっぷりフルート吹いたのは
ひさしぶりぶり。

ちゃんと譜面台も出して、鏡を置いて。
唇をチェックしながらロングトーン。
じみぃ~な練習セットをこなした。
練習中、もちろんなんのためにこの練習をしているのか
を意識して。
そうすると、これくらいふければいいかなぁ・・・って
いう気持ちがなくなる。
音ひとつが思うように出てこないと、なんだか居心地が悪い。
そしてまた吹いてみる。
そんなことの繰り返ししていたらあっというまに
時間が過ぎてしまった。

最後になんか曲でも吹こうかな~と思ったけど、
フルート名曲31選』しか持っていない。う~ん・・・。

で、思い出したのがピアノの楽譜。
そうだ、そうだ、サティがあった。
これが弾きたくてピアノ習ったのだけど。
結局、弾けないままピアノはやめてしまった。
ピアノだと難しく感じた楽譜もフルートならいけそう!

で、ピアノで弾きたかったサティをフルートで吹いてみた。
不思議な感じはあんまりなかったけど、お~おこれこれ。
なかなか、イイ感じだったなぁ。






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2006/01/01(日)
第九と錦織健さまの歌声で2006年を迎えました。
錦織健は・・・あ~やっぱりかっちょいいです。

そして夜は、毎年恒例ウィーンフィル。
これみると、あ~お正月だ!という気がする。
とってもHappyな気分。

さてさて、2006年最初のフルートの練習は。
相変わらず、ロングトーン。
最新の『The Flute』の中で、
「なんのためにその練習をしているのか」、
「その練習をすることで自分をどういう状態に導きたいのか」と
いう目的を明確にすること
と書かれていた。

常にこのことは頭の片隅においているつもりでいるはずだけど・・・・。
年の初めに改めてこのことを問いながらフルート吹いてみた。

ということで、今年もますますがんばっていこうかな~。
なので、よろしくお願い致します。



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