2005年08月

2005年08月 に関する記事です。
フルートひょろろ~♪ で気になったもの! リンク集
朝練 フルート 毎日の基礎練習30分 小泉浩/著
うまくなろう!フルート
フルート演奏の秘訣〈上〉
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2005/08/31(水)
フルートを購入してほぼ1年。
定期的なメンテナンスは楽器屋さんからお知らせが来るものだと
ばかり思っていたら、どうも違うらしい。
(車屋さんは定期的に連絡くれるのにぃ・・・・。)
自主的に持っていけば無料で見てくれるみたい、一年間は・・・。

で、一年間無料チェックの機会を失ってしまって、う~ん。
楽器屋さんは聞いてみたら三ヶ月に一回はメンテナンスをしたほうがよいというけど・・・。

とりあえず、音もでるし・・・。どうしましょ、持っていったほうがいいのかな?

この前のレッスンのとき、相談すればよかったなぁ。

定期的にメンテナンスしてもらっているのでしょうか?


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2005/08/28(日)
一ヶ月ぶりのレッスンでした。
フルートの持ち方から吹き方から、教わることがたんまりでした。
というか、知らず知らずのうちに悪い方向に向かっていたようです。

さて、12月にまた発表会があります。
その曲を決めてきました。

前回の発表会のあと、次の曲なにしようかな~と考えていたのですが。
やはり自分自身のひとつの其切りとして『アルルの女』を吹きたいと
いう気持ちが日に日に固まっていきました。

はじめてフルートを手にした時に、吹きたいと思った曲。
その後、サックスからクラリネットと楽器を転々としていったのですが、
おうちで気が向いたときフルートを手にしてよく吹いていました。

いつの日か・・・・・と思っていた曲なので○十年の思いが実現しそうです。

先生からは、とにかく盛りだくさんな曲だからやりがいがあるのではと。
『ビブラート、ビブラート、ビブラート』ととにかく『ビブラート』。

う~ん、ビブラート・・・・微妙です。


この曲を吹いて、まずは長年の思いから離れたら新しい目標へ向かって
いけそう。
私の『脱・初心者』宣言って言ったところでしょうかね~


■□■□ 楽譜



フルート名曲31選

■□■□ CD



ビゼー:アルルの女、カルメン組曲




どこかで聴いたクラシック ベスト101





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2005/08/25(木)
朝からとっても涼しくイイ感じ。ホッとしますね。
それもこれも、台風がきているからなのかな?

この時間になって、雨がだいぶ強くなってきたな。
うちの近くの大きい道路は下水がきちんと整備されていないので
強い雨が降るとすぐ道路が水浸し。
今日はおとなしくしていましょ~。



≫≫≫

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2005/08/20(土)
いや~、きょうも暑いですね。風は熱風です。
外に出る気もおきませんね。

こんな日はおうちにこもってフルートの練習です。

さっそく練習練習!とやっていると
30分もしないうちにエアコンで足先から寒くなってきて・・・。
エアコンとめると、すぐに部屋の中がムンムンしてくるし。

なかなか温度調節が難しいです。

最近、半身浴しています。
暑くなってからはシャワーの日が多かったのだけど、
お風呂につかったほうが疲れがとれるということだったので、
ぬるめのお湯に本を持ち込んで入っています。

いまは、お風呂でやさしくわかる楽典を読んでます。
『楽典』の文字を見ただけで、目をそらしたくなってしまうのですが、
この本は『やさしくわかる!』と書かれているようにあんまり難しく書かれていないので、
かなり読みやすい本だと思います。
でも、ところどころ『ムムッ令』と頭を悩ます部分があったりしますけど。
そんなときはすっかりお風呂に入っていることも忘れて悩んでいます。
体からも頭からも汗嶺嶺が思い切り吹き出しています。


■□■□ やさしくわかる楽典 ↓



やさしくわかる楽典

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2005/08/17(水)
教本でレガート奏法の練習。
最初の音はタンギングしてあとはしない!って言ってしまえば
それだけで、それはとっても簡単なことなのだけど。

息は同じ幅もしくは、幅が狭くなる感じで指が変わるだけ。
ということを意識すると、難易度が上がる。

後ろの音のほうが、大きくなってしまったり、次の音に移る時に
他の音が混じってしまったり。
最初の音もはずしがちだったりするし・・・・。

なめらか~なレガートで演奏できるまでにはやっぱり練習練習なのね。

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2005/08/16(火)
フルートの練習するとき、立っていますか?座っていますか?

私は立って練習しているので、30分も過ぎてくると足がパンパンです。

座ればいいのだけど、そうすると集中していた気持ちが途切れてしまいそうなのと
学生時代の習慣かな・・・、基礎練習は立ってするものだ!って。

フルート吹いているときは、疲れを感じないんだけど。
ケースに片付けるときにドドッと疲れを感じてしまいます。

足湯でリラックスかなぁ~。

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2005/08/15(月)
とにかく、基本練習のみ。

フルートを組み立てたら、まずはソの音をロングトーン。
そしてそのまま、フッフッフッフッと切ってみる。
音を切るのはタンギングではなく、おなかで。
これ、おなかの筋肉鍛えるのにはよいかも・・・。
ちょっとダイエット効果を期待して。

そのあとは、ロングトーン。
音がひっくり返らないように、
最後はきれいにソフトクリームのてっぺんのように終わらせる、
お気に入りのきれいな音がでるように。
と、こんなことに注意しながら。
中音から低音にかけて。

イイ感じに音がでてきたら、
朝練フルートの低音の
練習8。
いつもはスラーだけなのだけど、そろそろタンギングしてやってみようかなと
いうことで、タンギングでもやってみる。

そのあとは、タンギングの練習。テンポは105に設定。
真中のシからオクターブ下のシまで。
次にテンポを110に設定。
最後のほうは、モタモタっともたついてしまった。

さて、この後は高音のロングトーン。
最近このパターンが多い。
中音から低音までをよ~く鳴らしたあとのほうが程よく疲れていて
ヘンな力が入らないような気がする。

なんとなくイイ感じに高音が出てきてくれるのです。

高音については、これ以上深追いをせず、朝練フルートに戻って
難しい指使いの練習。

全部やると疲れので、今日は一番下のドから真中のファまでの間の指使いを練習。
それからスケール。G-Dur。一番高いファ#が出たり出なかったり。
ここで無理して出そうとすると余計な力がかかってしまうので
このままにしておく。

さて、やっと教本。指使いはOKなので、きれいな音で吹けるように
意識して練習。これがなかなか納得いく音が出てこないから
悩ましい・・・。ビブラートもいちおうつけてやっているけど、
ビブラートはどんなもんなんだ?

こう書いてみると今日はたくさん練習したような気がするなぁ~。





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2005/08/15(月)
またまたみつけたシャロン・べザリー。
今度は、ベザリー/ベザリーのフルート大百科2(B-C)


『凄い!

フルート1本で

ここまでできるか!』







な~んて、書かれていたら思わず聴いてみた~い!!って思いませんか?


フルート大百科3を聴いていたので、ある程度予測はついていたけど。
この2もなかなかテクニックが、うぉ~って思うものばかり。

私もこれくらい、吹きこなしたい。
これくらいにまで到達できるかあやしいもんだけど、
でもできるとおもってやらなきゃ意味ないし。
もしかしたら・・・・ということだってあるかもしれない。
とにかく、目標は大きく!なのです。

そんな大きな目標達成のためには日々、じみぃ~に練習練習。


□■□■ おすすめCDはここ ↓

ベザリー/ベザリーのフルート大百科2(B-C)

ベザリー/ベザリーのフルート大百科2(B-C)

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2005/08/14(日)
050814_0014~001.jpg

あるとき、『オーボエのリードを持ち歩いて練習しています!』とのコメントを頂いたことがあった。詳細はここをクリック

それ以来ずっと気になっていたのだけど、なかなか購入にまでは至らなかった。

昨日、ちょっと時間が空いてしまったので池袋にあるYAMAHAをのぞいてみた。
そうだそうだ、オーボエのリードを買っていこう!ということで即購入!

お店をでて、人気のないところを探し、買ってきたリードをガサガサだしてブーブーしてみた。
しかし、全然音がでないし、頭の血管がちぎれそう。

そうそう、この話ほんとかどうかよくわかんないけどオーボエとホルンの人は脳溢血になる人が
多いというのを聞いたことがある。
いや~、これはなるかもしれないなぁ・・・・・。と体で実感。

音を出すことが目的ではなく、筋肉を鍛えるということが目的なので
音がでなくてもいいんだけどね。
頭の血管がちぎれない程度にがんばろう!と思ってはいるけど。




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2005/08/10(水)
楽器屋さんでもらってきた、フルートのカタログ。
ながめているとなんか幸せ。
この楽器からどんな音がでてくるんだろう?って想像するだけで
楽しかったりする。
う~ん、でも楽器が変わるとそんなに音も変わるものなのかな?

いま使っているフルートが、そろそろ1年を迎えようとしている。
買ったばかりの頃に比べて、ようやく馴染んできたような。。。
吹いている時の抵抗感が感じられなくなった。
少しばかりはうまくなったからかな?
でも、いまのフルートから出てくる音は決して私の目指す音では
ない。
違うフルートだともう少し変わるのかな?
カタログ見ているとそんな風に書かれているし。
でもそれなりにうまくなければどんなフルートでも
結局同じなのかな?

まあ、いろいろなこと考えながらカタログみていると
あっという間に時間が過ぎていく。

こんなフルートいいなぁ~なんて吹いている姿を想像してみたり
するんだけど、お値段みて、う~~~~ん聯

キラキラした烈穴のあいたフルートが欲しいな~



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2005/08/07(日)
フラフラ~っと見ていたらこんなCDをみつけました。
ジャケットの女性がすごくかわいかったのとフルートの曲集だったので
おもわず買ってしまいました。
From A to Z, Vol. 3 [Hybrid SACD]

フルートやっていながら、実は全然フルーティストのこと知らないのです。
恥ずかしながら・・・。
フルーティストに限らず、全ての曲についてもそうです。

好きな曲、好きな演奏家だけをよく聴くので
なかなか新しいものに出会わないのです。

出会うときは今日みたいな偶然の出会いと、人からのお勧めかな。
偶然の出会いは、ジャケットに写っている人物がかわいいとかかっこいいとか。
そんな視点で実は選んでいるんです。

今日買ったこのCD、『フルート大百科C~D』となっていて。
実はこのタイトルにもちょっと興味があったのです。
Dではじまる作曲家の無伴奏曲を集めているようで、
このCDのほかに同じシリーズで第1弾、2弾とあるようです。

曲は、こういうのを現代音楽というのでしょうかね。。。
聴いた一瞬躊躇しました。
げ、失敗かも・・・と。
正直、好きではないのです。
メロディがなくて。とこういう表現が正しいかな?
メロディはあるんだろうけど・・・・。
なんと表現したらよいのかな。

しかし、ちょっと聴いてみると・・・。

いやいや、めちゃくちゃいい、

ちょ~かっこいい!



とにかく、かっこいい。


曲は・・・・、う~ん、一回聴いただけは好きになれないのだけど。

フルートの技術というかテクニックは超難易度高いんじゃないかな。
これだけフルート吹きこなせたらいいな。

今日、このCDに出会ったことは、
これを『目標』にしろってことかも。

ますます、がんばらねばぁ~

といっても、今日の練習はロングトーンだけでした。


■□■□ べザリーのフルート大百科C~D
From A to Z, Vol. 3 [Hybrid SACD]






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2005/08/06(土)
今日も暑い一日でした。そんな暑さにも負けず練習練習!
ほんと、自分で自分を誉めたくなるくらい積極的。

早くうまくなりたい!っていう気持ちはもちろんだけど、
フルート吹くこという行為そのものが楽しい。
だって、音符がフルートからどんどん出てくるんだもん。
♪ぴいひゃらぴいひゃらぱっぱぱらぱぁ~って
まる子ちゃんの歌みたいな感じ。
だから、すごく楽しい・・・。

で、先生から暑中お見舞いがきて、
『次回のレッスンの時に、冬の発表会の曲決めましょう』って。
ますます、はりきって練習練習♪

いまの気持ちは、ずっとずっとの目標である『アルルの女』を吹きたいと
思っているんだけど。



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2005/08/05(金)
あつ~いべた~っとした空気がまとわりつくような暑さ。たまりません。
とにかく、エアコンいれないでフルート練習すると汗がダラダラ。
窓も閉めているから気をつけないと熱射病になってしまうかも・・・。

熱射病って、室内でなることのほうが圧倒的に多いということを聞いた。
風通しの悪いところで室内の温度が高いとなりやすいみたい。
私のフルート練習している環境はまさに熱射病になりたいわぁ~って
いう環境にぴったり。

最近はさすがに、あまりの暑さにブレスするとクラクラするので、
危険を感じ体は冷えるけどエアコンをつけて練習するようにした。

快適は快適だけど、何分もすると足の先から冷たくなってしまう。
なのでつけたり入れたりしながら。

この暑さいつまで続くのでしょうか?
でも昨年よりかはまだいいかな。



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2005/08/05(金)
きょうは一日おでかけ。
朝、ロングトーンくらいはできる時間がとれるよう時間配分して、
準備していたのだけど。
どこをどう間違ったのか、練習できる時間がとっても短くなってしまった。

さらっとかる~くロングトーンをして、だんだん調子のってきたぞ!って
ところで、もう出かける時間。

しかたないから、フルートをしまっておでかけ。
あ~なんか、不完全燃焼で気持ち悪い・・・・。

おでかけから帰ってきたら18時。
いつもはこの時間は練習しない時間。
夕食の時間だから・・・、あんまり大きい音だすと
近所迷惑かなっと思って。

でもなんとなく中途半端に終わってしまったことが気になって。
フルートに何度も手をかけてはやめての繰り返し・・・。

でも、こんなことしている時間あるんならフルート出して
練習すればいいじゃんと思い直して組み立てる。

ほんとにちょっとの時間だけ練習。
最近お気に入りの練習をやる。
教本にあったものをちょっと自分でアレンジした形で。

オクターブの練習で中音のレ高音のレ、高音のレ中音のレ、
を半音づつ下がっていって一番下のドになるまで。
最初は、60くらいのテンポで二分音符くらいの長さで。
その次は四分音符にして。

私としては、なかなかよい方法なんじゃないかって思って
やっているんだけど・・・。どうなのかな?

最初はじめたころは、なかなかピョンピョンいったりきたり
すると音が上がりきらなかったり、低い音は割れてしまったりと
あったのだけど、日を重ねるごとにその回数も減ってきたような。

で、そんな自分流の練習をやって朝の不完全燃焼を克服し
今日の練習はおわり。







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2005/08/04(木)
どうやって持っているのかを意識してみたら、
右手の親指は管体の下にあった。

で、この親指を横に持っていくと・・・、
なんだかほかの指がどうもしっくりこない。

指を動かすと不自然な動き、というかスムーズに動かない。

なんか手が余っているんだなぁ~。ちょっとヘンな表現かもしれないけど。
フルートと手の関係がピッタリサイズではないというか・・・。

ということは、やはり親指は下にあったほうがよさそう。

そんなんで、わかったことはいろいろなパターンを試してみて
自分なりのベストポジションを探せってことなのかもしれないと・・・。

ちなみに、左手人差し指のタコについて。

うまくなろう!フルートによれば、
体質によってはタコができる場合がある
とのことなので、タコがあるなしが練習量に比例するわけでは
ないそうな。


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2005/08/02(火)
当たり前のようにフルート構えているけど、どうしても真中のド、ド#のときに
フルートがくるりんとまわってしまう。
もちろん、ぐるっとまわってしまうわけではなく、内側にずれるというか・・・。

どうもいろいろなところを渡り歩いていると、持ち方がヘンみたい。
持ち方そのものは間違っていないことは確かなのだけど・・・・。

右手の親指で支えることってできるのかな?
どうしてもバランスがくずれてしまう。このため、右手小指は大活躍。
つねにどこかしらを押さえつけている。

いまはまだ、ゆっくりな曲、ゆっくりなテンポだから許されるということに
しておいてもよいのだけど。
どう考えても早いテンポではついていけないと思われる・・・。

フルートの先生は、左手の人差し指の付け根部分にタコができるのだそうな。
でも、私にはないっす。

う~~~ん・・・・・。

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2005/08/02(火)
お仕事の帰り、ちょっと時間があったのでふらふら~っと寄ってみました。

目的はなんかイイ曲ないかなぁ~と、曲集みたいなものを探すこと。
といってもほとんど購入するものは決まっていたのだが・・・。

しかし、いろいろな教本やら曲集やらがあるあるある・・・。
いくつか手にとって見てみると、ついつい『これ買えばうまくなるのかな~?』
なんて怠け心が頭の中の思考を支配。
ビジネス書あたりだと、その気になって買ってしまうのだけど、
フルートの教本に限っては、『これを読んだだけではうまくなりません!毎日の練習が大事!』
みたいなことがだいたいどれにも書かれているので思いとどる。

商売的にはどうなんだろう??なんていらないこと考えてみた。

で、『フルート名曲31選』なるものを購入。
この前の発表会はこの中にある『妖精の踊り』を演奏。
31曲というとちょっと物足りなさを感じるけど、まあいいか。
とりあえず、この中から次の発表会の曲を選ぼうかな?

さらっと、フルートをウィンドウ越しに眺めて・・・。
あ~~~、やっぱり穴あきフルートいいなぁ~。金色のフルートもいいな~。
彫刻があるのもかっこいいし、アルトフルートも吹いてみたいんだよねぇ~。
なんて、いつの間にかウィンドウにべったり顔つけている状態だった。

なかなか楽しかった!CDとかも見たかったけど時間がなくて、残念。

いまは、もらってきたフルートのカタログと電卓とにらめっこ。

練習は・・・・、ロングトーンだけ。











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