2005年04月

2005年04月 に関する記事です。
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朝練 フルート 毎日の基礎練習30分 小泉浩/著
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2005/04/27(水)
なかなか、きょうはいい感じに音がでているじゃありませんか。
なんでこうよかったりわるかったりするのでしょうか?まったく不思議です。
練習はかる~く、ロングトーンして教本をさらっと。その後、曲を練習。
相変わらずリズム感が悪いので困ったものです。
装飾音符がどんな感じで装飾してあげればよいのか、微妙に悩んでみたりしています。

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2005/04/27(水)
GW中、フルートの練習はちょっとお休み。旅行先で、フルートの練習をする余裕はちょっとなさそう。レッスンを受けてから多くても2日くらいしか練習をお休みしたことがない。
10分でも軽く音出しはしているから。いきなり吹けなくなるようなことはないと思うけど。
高校生のころ、腱鞘炎で楽器が持てなくなってしまったことがある。1ヶ月近く練習をお休みしたのだけれど復活したときには変な音しかでないと、口のまわりの筋肉がとっても疲れたことを覚えている。高校のころは、クラリネットをやっていた。マウスピースをくわえているのがとってもしんどかった。そんなことを思い出すと、練習できないのはやっぱり不安だなぁ。楽器も持っていくべきなのかな?

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2005/04/24(日)
今日は、レッスンの日でした。レッスン前に少しばかり音出ししてからレッスンに臨みました。
でないと、いきなりなかなか音がでないので。
ロングトーンでは、元気がない音だと指摘されました。確かに、ちょっとばかり美しい音を
重視してみたのでそのためでしょうか?
主には、発表会の曲を練習をしました。リズムに怪しいところが多いので、ちゃんと確認しておかなければ。

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2005/04/23(土)
高音がまたしてもでなくなってしまった。どうしても唇の摩擦音がでてしまうので。。。
しかたないから、鏡でどんな口の形になっているのかを確認してみた。すると・・・・。
前からなんとなく気がついていたのだけれど、穴が二つあいている。その一方がブルブルふるえていることが判明。こりゃ、一体どうすればいいのだろうか?
一方の穴をふさぎたいのだけど、この微妙な力加減はどうコントロールしたらよいものか。
そんなことを考えていたらまた一層音がでなくなってしまった。輦

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2005/04/22(金)
管楽器の呼吸法―呼吸法・喉とアンブシュアの関連性一通り読み終わったのだけど、これ実践してみたらムムッと頭を抱え込んでしまった。というのも、イメージした通りに体が動いているのかギモン。本とにらめっこしながらロングトーンをやっていたら、なんかあんまり練習した気がせず、音も微妙に出ていないような。

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2005/04/20(水)
管楽器の呼吸法―呼吸法・喉とアンブシュアの関連性
いままで、『腹式呼吸』はおなかで、『胸式呼吸』は胸でするものというような単純な理解でいたけれど、どうもそうではないらしい・・・・。
よく『喉をひらいて』とか『おなかで支えて』と言われるけれど、どういうことか正直イメージだけで理解していた。なんとなくこういうことなのかな?でやってきている。
それが、体のしくみから説明されているので、『へーーーー、そういうことなのか』という気づきがたくさんある。
やっぱり演奏するなら、美しい音で演奏したい。そこへ一歩近づくための一冊なのではないかと思う。体のしくみを知ることによって無理なく無駄なく楽器を演奏できるのではないかな?
ただ、聞いたことのないような筋肉の名前がたくさんでてきたりするので、整理しながら読むとちょっと時間がかかってしまう。

≫≫≫

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2005/04/17(日)


朝練フルートの低音の練習と高音の練習を中心に練習。どうしてもビブラートを意識すると音がでなかったりばっちい音になってしまうのです。
で、今日はちょっと試しにフルートをおいて歌ってみることにしてみました。そうそう、吹奏楽やっていたときに歌えないと楽器もっても吹けないよ、とさんざん歌わされたことをふと思い出しました。で、楽器を置いて歌ってみてから、楽器を持って吹いてみるとな~んとなく音がよくでているような気が・・・。
管楽器の呼吸法―呼吸法・喉とアンブシュアの関連性にもそんなようなことが書かれているのです。演奏していてもよく『歌って!』というから、声に出して歌ってみることも重要なのかもしれないなと思いながら練習してみました。

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2005/04/17(日)
練習・・・・、さぼりました。蓮
おもしろそうな本をみつけたので早速購入してみました。
管楽器の呼吸法―呼吸法・喉とアンブシュアの関連性です。
呼吸のことなどあまり深く考えたことありません。気がついたら呼吸は、腹式呼吸で・・・。などと言っている自分がいたりして。どういうしくみで呼吸が音に変化するのかなどなど、ちゃんと知ってみたくて呼吸法とか体のしくみ関係の本を探していたところ見つけました。このタイトルに惹かれました。まだ全部を読んではいないのですが、いま読んでいるなかでは、自分が経験してきて漠然と感じていたことが言葉としてちゃんと書かれているなと思いました。なるほどねぇ~という感じで読み進めています。音の響きかたのポイント。私は、頭の後ろから音を出すようなイメージを持つと高音が比較的でやすかったりするのですがそんなことが書かれていたりしました。



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2005/04/16(土)
音がでないです。なぜでしょうか?こういうときは練習したくなくなります。
あまり無理すると力が余計に入ってしまっていいことありません。
明日は頭部管だけで音出ししてみます。

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2005/04/14(木)
フルートの音をたくさん聞いてこんな音だしたいとイメージしなさいというのは、英会話とおんなじ発想なのかなとちょっと思った。確かに英語は映画やドラマなどなど、常に英語と接しているとだんだん聞き取れているような気がする。ということは、フルートもよい音楽たくさん聴いているうちに
そこに近づいてくるのかな?
ということで、発表会の曲が入っているCDを見つけたので早速購入してみました。




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2005/04/12(火)
最近、ちょっと調子よく高音がでていたのだけど。
今日は一転して不調・・・・。
ビブラートを意識しすぎているのかな?唇が鳴ってしまうから、やっぱり力がはいっているんだろうな。喉の力を抜いてアーアーと震わせるようなイメージでフルートを吹いてみるのだけど。
実際、吹いているときの音がどうなのかあんまり好きではないけれど録音して確認してみようかなと思う。先生も以前、そんなようなこと言っていたし・・・。

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2005/04/11(月)
ビブラート、ビブラートと思っていると余計に変なビブラートもどき(?)に。
ビブラートというよりか、おなかで息をきっているような感じ。
すごくおなかが疲れるんだけど・・・。
でもそんな風にビブラートかけている人みたことないし・・・。
先生曰く、喉が響いている感じとか。
演歌でいうこぶしをまわす感じだというのだが、そのこぶしをまわすことそのものが
よくわからん状態輦
教本を練習するときも常にビブラートかけてといわれたのだが、ビブラートに気をとられて
スラーなんだかタンギングしなきゃいけないんだかがごちゃごちゃに。。。。
そんなわけで、今日もじみ~ィに練習をしました。

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2005/04/10(日)
発表会の曲を歌ってみる。メトロノームを使ってリズムの確認。やはり、微妙にお休みが長かったりのばす音が短かったりなどなど、注意することがたんまりとでてきました。
歌ってみることによって、フルート吹きながら歌う感覚がわかるかな?と思って。
うまく歌えないところは、やはりフルートで吹いていてもいまいちなところのようです。
例えば、オクターブ上に上がる場合など歌っていても音が上がりきれていない部分は
フルートでもちゃんとふけていないのです。
ということで、重点的に練習する部分はノートに書き出してみました。

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2005/04/10(日)

10:00からヤマハの教室にてレッスン。

レッスンの前に自宅でかる~くロングトーン。

レッスンではロングトーン、教本、発表会の曲。

ビブラートを常にかけること。音を切る前に音程が下がってしまうから

しっかり最後まで支えること。高音はしっかり喉をあけること。

上唇がかぶり気味になってしまうから、笑った時にほおが上に上がるような

感じを意識すること。ただし、力を入れないこと。

などなどが注意点。

言われていることはわかるのだけど、これがやってみるとうまくいかない。

すぐに体が反応してくれない(?)のかな。

いつかはきっとうまくなると信じて明日からまた地味に練習しよっと。

そうそう、高音域はかなり音が出てくるようになった。

喉をあけて遠くに音を引っ張っていくようなイメージを持つと音が

とのびのびと苦しくない音がでてくるような気がする。

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2005/04/07(木)
練習のためのまとまった時間がとれないです。防音設備がないので、夜中に練習するのも近所迷惑だしね。でも、一日一回はフルートを吹きたいと思っているので、30分くらいでもかる~く練習しています。
朝練フルート のビブラート練習
をやりました。
相変わらず、フルートを持たないときは、フッフッフッと短呼吸とハミングでビブラートのための
練習をしています。
これの効果かどうか微妙なのですが、息がまとまるようになった気がします。
一本の棒になって息が出ているようなイメージとでもいうのでしょうか?
そのため高音を出すときも、出しやすくなったというか。。。
説明するのは難しいのです、なんとなくそんな感じがしています。

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2005/04/04(月)
きょうは気持ちがいいくらいに音が出ていたかな。

高音もいつもならブーブーとなってしまうのだが、スパァーとでてきてくれて、
ちょ~きもちいい!!って感じ。

これが明日になると一転して、またブーブー音になっちゃうんだよね輦


今日の練習。

ロングトーン

朝練フルート のタンギング、低音の練習、高音の練習、音階の練習(F-dur 80)

フル-ト教本 今週の課題 Lesson4 

フルート名曲31選から、妖精の踊りが発表会の曲。

楽譜を眺めて、メトロノームを使ってリズムを確認。

リズム音痴なので複雑な音符は苦手です。

愛用のメトロノームはこれ ↓
デジタルメトロノームDM70 (シルバーメタリック)

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2005/04/02(土)
ビブラートの練習としてうまくなろう!フルートに掲載されている方法を実践している。練習のやり方がより具体的に書かれているので、
練習する立場としてはやりやすい。

まず短呼吸でフッフッフッフッと息をはく練習。その次にハミング。そして楽器を持って。
息をはく練習ならどこにいてもできる。歩いているときや電車に乗っているときなどに気がつけば
フッフッフッとやっている。ちょっと怪しい人のような気もするが。
地味な練習だが、『継続は力なり』ということでがんばろっと。

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2005/04/02(土)
今日はフルートのレッスン。発表会が7月末にあるので、そのための選曲。
あまり真っ黒な楽譜も困ったものだけど、ゆったり系だとビブラートがあやしいからな・・・・。
ということで、決まったのがグルックの妖精の踊り。

7月に向けてビブラートがんばります。

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