2005年03月

2005年03月 に関する記事です。
フルートひょろろ~♪ で気になったもの! リンク集
朝練 フルート 毎日の基礎練習30分 小泉浩/著
うまくなろう!フルート
フルート演奏の秘訣〈上〉
フルート演奏の秘訣〈下〉
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2005/03/29(火)
小学4年生のとき、クラブ活動で吹奏楽を始めた。
楽器はフルート。銀色のキラキラしたボディにググッときた。
それプラス、澄んだみずみずしい音鍊&一番目立ちそう。

フルートをはじめて手にしたとき、私にも澄んだみずみずしい音が
出せるんだぁと息を吹き込んでみたのだが。
ぶぶーーっ、ぶぶっーーーー輦とかなりショックな音だった。
それから、頭部管だけでぶーぶーと音出しの練習。
それも何回かやっているうちに、音がでるようになった。
フルートを組み立てて吹いてもさらさらっと出てしまった。
なのでロングトーンもさぼり気味だった。
音がでているのだからいいのではないかと。

あの頃、もっと練習していれば・・・・、とふと思う今日この頃なのです。


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2005/03/28(月)
いつものようにロングトーン。鏡の前で唇の形をチェック。
朝練フルートを使用しての練習。
タンギングについて、低音の練習、高音の練習を行なった。低音の練習ではイメージする低音が
出ずカスカスとして抵抗感のある音になってしまう、またビブラートをかけようとすると音が割れて
しまう。高音の練習については、唇を閉めないことに重点をおいて練習してみる。
その後、音階練習で、G-dur。

今週末は久しぶりのレッスンなので、先生に聞きたいことを質問する予定。
なので、ギモンに感じたことなどの洗い出しをしながら日々練習していこうと思う。

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2005/03/27(日)
いつもならなかなか高音のファ♯以降が鳴らないのだが、今日はわりと抵抗感なくすぱーーっと
音がでてきたので練習していても気持ちがよかった。

音が出ていないときは、フルート全体が内側にむいてしまっていることを、
前回のレッスンで指摘されていたので特に気にかけてみた。

まだフルートの持ち方そのものに安定感がないため、音が変わるたびにフルートが
内側にいったり外側にいったりしているようだ。

鏡の前で確認してみるとやはり少し楽器が内側になってしまって、右手小指がキーを押さえるとき
不自然な姿勢となっているため他の指もそれにつられてしまっているようだ。

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2005/03/25(金)
いまいちばん苦労しているのは高音とビブラート。
ビブラートをかけようとしているのだが、かけようとすると音そのものが雑になってしまう。
締め付けられているような苦しい音。とても歌っているような状態ではない。

うまくなろう!フルート朝練フルートを読みながら実践してみているが体のどの部分がどう変化するのかがいまひとつなのである。
レッスンでは、60くらいの早さで一拍に3連符で音を押して引くような感じで吹く練習を。
また、こぶしをまわすような感じで。といわれている。
頭ではふむふむと納得するのだが、どうも体が思うように反応しないのです。
さて、どうしたものか・・・・・。

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2005/03/25(金)
いままではロングトーンのあとにレッスンで使用しているフルート入門という教本を練習。
最近、もう少し基本的な練習を一通りやりたいなと思い、最低限の毎日の基本的な練習が
網羅されていてかつ、比較的簡単そうなものを探していた。
あまり難しいと教本だとさら~っとできなくてがっくりくじけてしまいそうだから。

そんなわけで購入したのが朝練フルート
サブタイトルが『毎日の基礎練習30分』、私の求めていたものとぴったりのタイトル。
で、即お買い上げ。
いまはロングトーンのあとにこの教本を練習し、レッスン用の教本を練習。
でもこの朝練フルート、一冊30分では終わらないと思うのだが・・・・。
内容も私が探していたイメージのものとぴったりで満足満足秊


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2005/03/22(火)
今日はロングトーンでかる~く音出し。ロングトーンの時って、なにを考えていますか?
音を出すことに集中しすぎると、唇に力が入ってしまって唇の摩擦音ばかりが、
でてしまうのです。やはり高音になるとどうしても、音を出したい気持ちが勝ってしまって、
ついつい力んでしまうようだ。
しかし、なにも考えないでロングトーンしているとどうもしまりのない音がぼーーっと出ている
ような気がして。
なので、私は公園の緑の中で吹いているようなイメージを浮かべてロングトーンしています。
なんとなく、音に広がりがでてくるような気がします。

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2005/03/21(月)
本日、練習さぼりました。

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2005/03/19(土)
何かの雑誌でこんな記事がのっていた。
『子どもは体で覚えるが、大人が楽器を始めた場合、まず頭でわかってから楽器を手にすると
上達が早くなる』
なるほど~、確かにどうやったらよいかがわかっていたほうがイメージしやすいかも。
ということで、うまくなろう!フルートを読んでみた。
どのような練習をしたらよいのかが具体的に書かれているので、毎日の練習メニューを組み立てるのによいかな。

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2005/03/18(金)

ついつい練習をサボってしまいました。二日ぶりにフルートを手にします。

ロングトーンで少しウォーミングアップ。最近ようやく高音域が音らしい音が聞こえることが

ある。それでもまだまだ、息のスゥースゥーが多い気がするのだけれど。

音を維持するのが大変。ちょっと気を緩めるとすぐに1オクターブ下の音になってしまう。

 

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2005/03/18(金)
≫≫≫

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2005/03/12(土)
高音域については、なんとなくコツがつかめたような・・・。
口から細長い棒のような鋭い息のイメージを持つとうまくでてくれるような気がする。
先生曰く、上唇に力が入っているので穴が横になってしまっているとのこと。
この穴をタテに丸くしないといけないそうなのだが・・・・。それもまた難しい注文だ。

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