演奏会

演奏会 に関する記事です。
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朝練 フルート 毎日の基礎練習30分 小泉浩/著
うまくなろう!フルート
フルート演奏の秘訣〈上〉
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2006/12/01(金)
マーラー:交響曲第9番

1月25日(木) 19:00~ 
サントリーホール

指揮:小林研一郎
日本フィルハーモニー


う~ん、理由はない、なんとなくね。
聴いてみたいな・・・って思うようになった。
こんなときが聴き時なんだと思う。


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2006/11/04(土)
くやしいほど行きたくてたまらない。

なにがって、ウィーン・コンツェントゥス・ムジクスの
『メサイア』

指揮はアーノンクール。
これはこれで、そうなんだぁ・・・・ってことなんだけど。

私はこの合唱団の合唱が聴きたい。
アルノルト・シェーンベルク合唱団。

メサイアの合唱指導の先生が、7月後半からこの合唱団の
ところに行っていた。
で、練習のたびにこの話がポツポツでてくる。
一言でいえば、すばらしい合唱団だということ。

ここはこうして!と言えば、みんながぴたーーっと
即座にあわせてくるのだそう。
まあ、それがプロってもんだろうと言ってしまえば
それまでなんだけど。

そんな話を聞けば、なおさら行きたくなる。
でも・・・、どこにもチケットもうないじゃん。

びぃ~~、行きたいよぉ!

う・・・・ん、オークションかな?

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2006/10/20(金)
画像の中の作曲家名を当ててプレゼントをもらおう!
正解者の中から抽選でプレゼントもらえるみたいだよん。

クイズをみてみる


来年のテーマは『民族のハーモニー』

私、チャイコフスキーの胸がキュぅー――っとなる音楽が好きです。

来年の熱狂の日音楽祭が楽しみ♪

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2006/10/01(日)
錦織健プロデュースオペラ Vol3

モーツァルト 歌劇『ドンジョヴァンニ』全ニ幕

18年9月30日(土)

東京文化会館


何を着ていこうかとか、ストーリーと曲のおさらいなどなど
してオペラの幕があがるまでの時間もいっぱい楽しめた。
あっという間の、2幕。
音楽がすーーーっと私の中を通り過ぎて行ってしまった。
そのあとに残されたのは、疲労感。

さてさて、一日たってよ~~くストーリーを思い出してみると、
なんなんだ!という不思議感たっぷり。
だいたいこの、ドン・ジョヴァンニという男。
かなりの女好き。かなり以上、そうとうの女好き。
両手両足は一夜の女の数。
ここまでくればすばらしい!
もちろん、それなりの体力は必要だし頭だってよくないといけないだろう。
泣かされた女がうらみつらみを言ったところで、そういう男についていって
しまった女が悪いんじゃないだろうか?
それを裏切られたのなんだのと・・・・。
父親を殺されてしまった、ドン・アンナが抱く復讐はわかるけど・・・。

結局、最後は改心しなさいということを迫られるのだけど、
本人はやだやだといって改心しないもんだから地獄に落とされる。
そしたら、あんなに大騒ぎしていた人たちは、ほんじゃ、私はこれから
こう生きるわ!みたいなことを宣言して幕。
う~~~ん。

たぶん・・・・、あんまり難しくストーリーを考えて観てはいけないのかも。

観終わってから、この作品もモーツァルト。
『フルートとハープ~』のような作品もモーツァルト。
同じ人の作品なんだよねぇ~~~と自分自身に確認してみた。



≫≫≫

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2006/09/16(土)
年末第九歌います。

ちゃんと練習参加すれば出れるでしょう~。

楽しみ♪

だ~~~い好きなテノール歌手と

同じ舞台に立てるなんて・・・・。

うぎゃぁ~~。


メサイア&第九、歌います♪の練習日記はこっち

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2006/09/10(日)
メサイアの練習しているけど・・・・、いったいいつ舞台に
立つのかオーケストラは?ソリストは?

そんなもんも知らないで歌の練習に参加しています。

が、ついに全貌が明らかに・・・。
というか、図書館でチラシを見つけた。

ちょっとだけこっちでも宣伝♪

2007年1月21日(日)15:00開演
ルネこだいら 大ホール

メンデルスゾーン 真夏の夜の夢より
1.序曲 2.ノクターン 3.結婚行進曲

ヘンデル メサイア 抜粋

指揮:前田淳
管弦楽:TAMA21交響楽団
合唱:2006こだいら合唱団
独唱:五十嵐郁子(ソプラノ)
下村雅人(テナー)

ということのようだ。

つまり、私は2006こだいら合唱団の一員なのね。


私の歌の練習日記はここ

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2006/09/10(日)
ミト・デラルコとは水戸芸術館専属のオリジナル楽器の弦楽四重奏団。
日本では唯一のオリジナル楽器を用いた弦楽四重奏団なのだそうです。

初めて訪れる所沢市民文化センター。
まあそんなたいしたもんではないだろう、な~んて
失礼なこと思っていたけど・・・。
なかなか雰囲気よかった。

9月10日(日)
所沢市市民文化センター ミューズ キューブホール

ミト・デラルコ(弦楽四重奏団)

ゲスト:有田正広(フラウト・トラヴェルソ)

◆モーツァルト 弦楽四重奏曲 変ロ長調K.458
◆ドヴィエンヌ フルート四重奏曲 イ短調 op.66-1
◆モーツァルト フルート四重奏曲 第一番 ニ長調 K.285
◆モーツァルト 弦楽四重奏曲 ヘ長調 K.590

アンコール
◆ボッケリーニ フルート五重奏曲 イ長調 OP.55-4 アレグレット


すごくすごくモーツァルトさんには失礼なのですが・・・。
モーツァルト生誕250年というので、いろんな企画がありますよね。
だんだん私もモーツァルトはおなかいっぱいになってきました。
そんななかで、聴いてみたいと思ったのがドヴィエンヌ。
これが聴きたくて行ったようなもんですね。

そしたら、ドヴィエンヌのこの曲の3楽章。
タタタ、タタタ、タタタというリズム感がすごく気に入った♪
いやぁ~~~、なんかすごく好き!って感じです。

モーツァルトは・・・・うん、モーツァルトだ。
でも、最後の弦楽四重奏は◎

それにしても、有田さんのフラウト・トラヴェルソには
またまた感動。
なんともいえない素朴な音。
派手ではないけれども、清楚な音というのかな。
聴いていてとても気持ちよい、心地よい音。

こんな音も出せるようになったらよいな。

ということで、夏休み最後の日曜日。
なかなか充実。




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2006/09/02(土)
9月10日(日)15:00~
ミューズキューブホール

ミト・デラルコ:オリジナル楽器カルテット
ゲスト 有田正広/フラウト・トラヴェルソ

プログラム
モーツァルト:弦楽四重奏曲 変ロ長調 K.458
ドヴィエンヌ:フルート四重奏曲 イ短調 op.66-1
モーツァルト:フルート四重奏曲 第一番ニ長調 K.285
モーツァルト:弦楽四重奏曲 ヘ長調 K.590

以前行った演奏会でもらったチラシをよくよくみていたら
この演奏会をみつけた!
早速、チケットぴあに行ってGET♪

楽しみ・・・♪







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2006/07/31(月)
今回の発表会は録音をしよう!と思い、英会話用に購入して
ほとんど使われていなかったカセットデッキを持参しました。
いまどき、カセットデッキ?
そうカセットデッキなのです。
でないと、このデッキの出番がほとんどないのです。

でも、ちゃんと音は取れるんです!
それは、レッスンでも持っていっているし、
おうちの練習時にも大活躍でしたから。

ステージからの音がちゃんと拾えるかどうか
不安でしたが、聴いてみるとかなりクリアに
取れているので大満足。

私の出番は、プログラムの4番目。
出番が終わってゆっくり他のみなさんの演奏を聴きながら、
おうちでのお楽しみもつくって帰りました。
(みなさんには無断で録音しちゃったけど個人で楽しむから許してくださいな。)

060731_1619~01.jpg

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2006/07/03(月)
モーツァルト フルート協奏曲全曲演奏会
東京芸術劇場

フルート:有田正広
ハープ:長澤真澄
東京バッハ・モーツァルト・オーケストラ(ピリオド楽器使用)


フルート協奏曲第2番 ニ長調 K314/285d
フルートと管弦楽のためのアンダンテ ハ長調 K315/285e
フルートと管弦楽のためのロンド ニ長調 K373

フルートとハープのための協奏曲 ハ長調 K299/297c
フルート協奏曲第一番 ト長調 K313/285c


まず、ピリオド楽器って一体なんぞや?
古楽器の英語訳がピリオド楽器というようです。
フルートでいえばいまのフルートになる前のものなのでしょうね。

よって、本日の演奏会はモーツァルトさんが生きていた頃の楽器たちで
モーツァルトのフルート協奏曲全曲を演奏しますよ~という
演奏会でした。

いまの楽器とその前の楽器を比較するとすべてがシンプルに
感じた。
私が見たところで、はっきりとした違いはこんな感じ↓

1.フルート
金属製ではないようだ。キーは一部あるだけであとは、
穴を塞いで音階を表現するようだ。
吹き口もだたぽこっと穴があいている。
音はあまり大きくないかな。

2.ホルン
これもいまのホルンに比べれば全然シンプル。
いまのはグルグル巻きになっているけど、
グルグルが2巻きくらい。
管を取り替えているようにみえたのだけど・・・・。

3・オーボェ
ぱっと見て、いつも見ているオーボェとは変わらないように感じた。
色は違っていたな。
黒いオーボェはよくみるけど赤茶?っぽいオーボェはみたことないなぁ~。

4.チェロ
楽器を足ではさんでいました。
弾きづらそうだな~と思ってみていたのですが・・・。
むかしのチェロは楽器を支える棒がなかったようです。


フルートの音色は上品でやさしくやわらかで明るい。
いまのフルートとは違うやわらかさ。

有田氏は、淡々と吹いていたな。私が感じたところでは。

ハープは見た目も音も美しい。
足はペダルを踏んだりしていたので思った以上に
使っているんだな。
楽器の優雅さに比べて弾くのは大変そうな楽器。


あまりに席が前すぎたので、演奏者の表情ひとつひとつが
気になって、演奏を聴くというより楽器がどうなっているんだろう
だれが吹いているんだろう?とかそんなことに興味を持って
聴いてしまった。

つかの間、モーツァルトの時代を楽しむことができた。


さてさて、そのほかにこの日は、
フルートを奏でようのぴっころさまと始まる前に待ち合わせ。
かる~くお食事と、きょうのこの暑さにはやっぱりビールでしょ。
ということでビールを頂きました。
フルートの話などですっかり盛り上がり・・・気がつけば
19:00!
えっ?えっ?えっ?
開演は19:15!
ダッシュで東京芸術劇場へ。

お店が近くてよかった~。


ぴっころさまが、予習用にということで今日のプログラムの
曲をいろいろ調べてきてくださいました。
そしてそれをきちんと紙にまとめてきてくださったのです。
とってもとっても感激でした。ありがと♪
そのプリントを開演前に読んでおこうと思いましたが、
そんな余裕全然なし。
復習用に活用しようと思います。

さて、もうひとつのサプライズ。
会場内、男性のちょっとごっつめの人がドアの近くに
いつもより多く立っているなと感じました。
このドアから入ってもいいですか?とたずねても、
うなずくだけで・・・、いつもならこんな感じでは
ないはず・・・と思っていたら。
ななななんと、皇太子さまと雅子さまが演奏会を聴きに。
うわぁ~~~~。
皇太子さまはいつもやさしい笑顔。

といろんなことがギュギュギュッと凝縮していた夕方の
出来事でした。















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2006/06/22(木)
2006年6月21日(水)
18:30~
日経ホール

シャロン・ベザリーのリサイタル。
すごくすごくすごくすご~~~~~く、よかった!!!

CDをはじめて聞いたとき、かなりの衝撃が走った。
自分の中で描いていた”フルートとは・・・”が
もののみごとに崩れていった。
え~、これがフルートなんだ!と。

実際、生の演奏を聴くことができてますます大好きになった。
当たり前だけど、生の演奏を聴いてしまうとCDなんて
お話にならない。

力強くて凛としていて、それでいてやわらかさがあり。
テクニックはもう開いた口がふさがらない状態、あんぐり。
そしてフルートが体と同化しているよう。
息を吸うことも音楽になっているし、
その吸った息が自然とフルートの音なってでてきている。
その間にはフルートという金属のかたまりは感じられず、
体から湧き出た音がフルートの音だった。
彼女の演奏に圧倒されどんどん音楽の中に引きずりこまれて
いく。

★ドップラー:ハンガリー田園幻想曲
 正直なところ、この曲少しあきた。
 だいたい、フルートリサイタルっていうのに行くと
 登場してくる。
 もうちょっとおなかいっぱい。

★J.S.バッハ:無伴奏フルートのためのバルティータ イ短調より
サラバンド
 正直なところこのあたり・・・あまり得意ではないけど、
 もしかしたら聞いてみると案外好きになるかも?
 という予感を残してくれた。

★カレヴィ・アホ:私のフルート作品《ソロⅢ》よりプレスト
 うぉ~~~、ただただあんぐり。
 すごい!私もこういう曲いつか吹きたいなぁ~。
 たぶんあれがフルートのフラッターというのではないかと
 思われるのですが・・・。
 巻き舌『ルルルル』で演奏している部分があったような。
 フルートにもそういう奏法があるのですね。
 高校の部活でトランペットのみなさんがよく練習してました。
 曲で要求されているわけではないのに・・・。
 
★ボリング:ジャズ組曲
 ジャズ組曲というだけにジャズっぽいかな。
 かる~~く聞ける曲。
 かる~~い感じなんだけど、歌いこんでますぅ・・・・みたいな
 部分もあり、この曲もいずれぜひぜひチャレンジしてみたい!

★J.S.バッハ(グノー編曲):アヴェ・マリア
 この曲は発表会で吹きたい曲のひとつ。
 指が回らないということはないと思うが・・・、
 簡単そうなこの曲を当たり前のように美しく
 歌い上げたい。
 まさにそれのお手本のような演奏。
 とても心地よかった。

★バッジーニ:妖精の踊り
 これもまたまた、あんぐり状態。
 伸びたり縮んだりの変幻自在な音。
 滞っていないというか。。。。

★プロコフィエフ:フルート・ソナタニ長調
 プロコフィエフという作曲家、私好き。
 これもまたまた盛り上がってたな。
 なんか、私の聞いていたプロコフィエフのフルート・ソナタ
 とは違うような印象が・・・・

   
こんな感じでリサイタルは無事終了。
その後はサイン会があり、しっかりゴールドペンで
サインしてもらいました。
そして一緒に写真撮影。パチリ。
でもあまりにも興奮して握手してもらうの忘れた。

それから・・・、英語力がもっとあればなぁ~。

いろんな意味で、到達すべき目的地が見つかった。
 










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2006/05/08(月)
音符にあわせてスィスィ~~っと

060506_2040~02.jpg



ハートに羽が、パタパタパタ
060506_2040~03.jpg



熱狂の日のキャラクター?たち。
音楽が踊っているみたい、見ているだけで楽しくなっていきます。

最終日、『Fantasista!モーツァルトと仲間たち』というCDをGET
10枚組で2500円。とりあえず、『熱狂の日』行った記念に。

060506_2125~01.jpg




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2006/05/07(日)
熱狂の日、最終日の最終公演。

スンハエ・イム(ソプラノ)
カレン・カーギル(アルト)
ユッシ・ミュリュス(テノール)
コンラッド・ジャーノット(バリトン)
RIAS室内合唱団
ベルリン古楽アカデミー
トヌ・カリユステ(指揮)

モーツァルト
レクイエム ニ短調
モテット『アベェ・ヴェルム・コルプス』ニ長調


もう最高!

とにかく合唱がすばらしいのですぅ~♪
楽器の響きとは違う、体の中から音楽がわきあがって、
それらがひとつひとつ重なって厚みが増していくような。

書きたいことはいっぱいあるのですが、あの響きをどんな言葉で表現したらよいのでしょうか。

最後の最後に、このレクイエムが聴けたことにありがとう~です。

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2006/05/05(金)
昨日の熱狂の日。
ふたりのステキなオヤジに注目でした。

まず、指揮者の井上道義氏。
私の大好きな指揮者のひとり。
指揮者ってピンと背筋はっていかつい顔してシャッシャッシャッと
モクモクと棒振っているこわそうなおっさんのイメージがあったんだけど、
この方はとってもきさくでアウトサイダーな雰囲気。
楽譜が飛び出してくるような見ていて楽しい指揮。

そんな指揮をひさびさにみれることにワクワクドキドキ。
音楽聴いているより、指揮しているのをじぃ~~っと見つめて
ステキさに浸っていました。

そしてもうひとり、フルートの工藤重典氏。
フルートとハープのための協奏曲、生で聴くのは初めて。
やっぱり生演奏はよいな。
いつも聴いているCDと同じ曲なのかしら?
フルート吹いているからこの演奏でフルートのこと、
なにか掴み取らなければ・・・という気持ちでチケットをGET。
全神経をフルートに集中して聴きはじめました、
がそんな自分がアホらしくなるくらい、
包容力のあるやさしいおおらかなフルートの音色。
いつのまにか、フルートの・・・というより音楽そのものを
楽しんでいました、というか・・・、
あまりの心地よさに目がふさがっていった。

さて、あしたはレクイエム。

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2006/05/05(金)
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東京国際フォーラムで開催されている熱狂の日音楽祭!に行ってきました。
熱狂の日というだけに、熱狂してきちゃいました。
あの界隈に音楽がつねにそばにあって、なんだかとってもステキなイベントです。
この熱狂の日に1日しか参加できないのはとっても残念・・・・。
とがっくりしていたところに、ちゃんとチケット売り場があるんですね。
まだ席に余裕のあるチケット売っていたので、最終日の最終公演をGET。
とってもかわいいチケットなんですよ~。

こんなチケット↓ みえるかな?

060504_1733~01.jpg



このイベントでもうひとつ、わくわくどきどきのお楽しみ。
それは・・・・『出会い』
プログ仲間のぴっころさま、みやさまとの初対面♪
かなり不思議な気分でした。
実際お会いするのは初めてなのだけど、すご~く前からの知っていたようにとっても身近に感じました。
思ったとおりのステキなおふたりとの出会いに、より一層フルートも
がんばるぞぉ~って気持ちがきゅっと引き締まったのです♪

帰りの電車でプッと思い出して笑ってしまったこと。
ほんとにほんとに最初に会った瞬間。みやさまと私、真正面でケータイ持ちながら話していたのです。口の動きと電話から聞こえてくる話の内容が一致したところで、『はじめまして~♪』
なんかおもしろいですよね。


さて本日、聴いた演奏は・・・・

東京都交響楽団:指揮 井上道義
歌劇『魔笛』序曲
交響曲第40番ト短調




トウキョウ・モーツァルトプレーヤーズ:指揮 沼尻竜典
フルート 工藤重典
ハープ 吉野直子
歌劇『ドンジョバンニ』序曲
フルートと管弦楽のためのアンダンテハ長調
フルートとハープのための協奏曲ハ長調



とりあえず、続きはまたあしたにしておきまひょ。

まだまだ今日おきたいろんな出来事の余韻に浸っておりまするぅ~。

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